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TOA(6809)・方針引き上げ直近の決算(2026-11-04)では「再掲」

安定配当と連結配当性向35%を目安とする利益還元

FY2017に初出。33回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-11-04。

33記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-04再掲決算

    「2027年3月期配当金(予想)につきましては、2026年5月7日に「2026年3月期決算短信」にて公表したとおり、年間85円の安定配当を維持することを基本として、業績を加味した連結配当性向85%のいずれか高い方を目安に決定いたします。なお安定配当については、連結株主資本配当率(DOE)5%以上といたします。」

    年間85円の安定配当、連結配当性向85%、DOE5%以上を目安とする方針が変更なく再確認された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「利益配分に関しましては、持続的な成長を目指し、事業への投資拡大を基本としながらも、財務規律のもと年2回、年間85円(中間配当40円および期末配当45円)の安定配当を維持することを基本として、業績を加味した連結配当性向85%のいずれか高い方を目安に決定いたします。なお安定配当については、連結株主資本配当率(DOE)5%以上といたします。」

    年間安定配当の基準が40円から85円へ、配当性向の目安が45%から85%へ引き上げられ、DOE5%以上も方針に加えられた。当期は年間90円を予定している。
  3. FY2026-H1中間配当を1株20円から40円へ引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月4日開催の取締役会 普通株式 1,203 40.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    FY2026-H1の中間配当は1株当たり40円、総額1,203百万円と決議された。前中間期の1株当たり20円から増加している。
  4. FY2025-H1中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2024年11月1日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額601百万円を決議した。年間40円の安定配当方針に沿う内容である。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「利益配分に関しましては、持続的な成長を目指し、事業への投資拡大を基本としながらも、財務規律のもと安定した配当の向上をはかるとともに、年2回、年間40円(中間配当20円および期末配当20円)の配当を維持することを基本として業績を加味し、連結配当性向45%を目安に決定いたします。」

    年間40円の安定配当と連結配当性向45%を目安とする方針が継続し、当期も年間40円を実施した。
  6. FY2024-Q3中間配当20円を支払い有価証券報告書

    「第76期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    安定配当40円の方針に沿い、2023年9月30日を基準日とする1株当たり20円、総額643百万円の中間配当を支払った。
  7. FY2024-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2023年11月2日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額643百万円を決議した。
  8. FY2024-Q1期末配当20円を支払い有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 643 20.00 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり20円、総額643百万円を支払った。年間配当40円の方針に沿う実績である。
  9. FY2023年間配当40円を実施有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針に基づき、業績動向、財務状況および環境等を勘案して、1株当たり年間40円(うち中間配当20円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    FY2022で引き上げた安定配当40円・配当性向45%を目安とする方針に沿い、年間40円(中間20円、期末20円)を実施した。
  10. FY2023-Q3中間配当20円を支払い有価証券報告書

    「第75期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    従来の安定配当引き上げ方針に沿い、1株当たり20円、総額651百万円の中間配当を2022年12月2日に支払った。
  11. FY2023-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    従来の安定配当20円から40円へ、配当性向の目安を35%から45%へ引き上げる方針に沿い、1株当たり20円、総額651百万円の中間配当を決議した。
  12. FY2023-Q1期末配当10円を支払い有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 325 10.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額325百万円を支払ったことが記載されている。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期は、株主の皆さまへの利益還元の充実へ向け、1株当たり配当金は、従来の安定配当20円(中間配当10円および期末配当10円)から安定配当40円(中間配当20円および期末配当20円)へ引き上げ、さらに業績を加味した連結配当性向は、従来35%を目安に決定していたものを、45%を目安に決定することといたします。」

    次期の安定配当を年間20円から40円へ、連結配当性向の目安を35%から45%へ引き上げる方針を示した。
  14. FY2022-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会 普通株式 325 10.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額325百万円を2021年12月2日に支払ったことが記載されている。
  15. FY2022-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額325百万円を決議した。
  16. FY2022-Q1期末配当10円を支払い有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 325 10.00 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額325百万円を支払ったことが記載されている。
  17. FY2021年間配当20円を実施有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、業績動向、財務状況及び環境等を勘案して、1株当たり年間20円(うち中間配当10円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間20円を基本とし連結配当性向35%を目安とする方針を維持し、当期は年間20円(中間10円、期末10円)を実施した。
  18. FY2021-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会 普通株式 325 10.00 2020年9月30日 2020年12月2日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額325百万円を2020年12月2日に支払ったことが記載されている。
  19. FY2021-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり10円、総額325百万円を決議した。
  20. FY2020年間配当26円・期末配当16円を実施有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、業績動向、財務状況及び環境等を勘案して、設立70周年の記念配当4円を含め、1株当たり年間26円(うち中間配当10円)の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間20円を基本とし連結配当性向35%を目安とする方針を維持しつつ、当期は記念配当を含む年間26円(中間10円、期末16円)を実施した。
  21. FY2020-Q3中間配当10円を支払い有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額338百万円を決議し、2019年12月3日に支払ったことが記載されている。
  22. FY2020-Q2中間配当10円を決議有価証券報告書

    「2019年11月5日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額338百万円を決議した。
  23. FY2020-Q1期末配当16円を実施有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 541 16.00 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり16円、総額541百万円の配当を実施した。
  24. FY2019年間配当26円を実施有価証券報告書

    「利益配分に関しましては、年2回、年間20円(中間配当10円および期末配当10円)の配当を維持することを基本として業績を加味し、連結配当性向35%を目安に、持続的な成長を可能とする内部留保とのバランスを総合的に勘案し決定いたします。」

    安定配当と連結配当性向35%を目安とする方針は継続し、当期は中間10円を含む年間26円を実施することが決定された。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月1日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり10円の中間配当を決議し、実施している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月1日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり10円の中間配当を決議した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式、配当金の総額440百万円、1株当たり配当額13.00円、基準日平成30年3月31日、効力発生日平成30年6月22日、配当の原資利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり13円の配当を実施したことが記載されている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり10円の中間配当を実施した。
  29. FY2017初出有価証券報告書

    「利益配分に関しましては、年2回、年間20円(中間配当10円および期末配当10円)の配当を維持することを基本として業績を加味し、連結配当性向35%を目安に、持続的な成長を可能とする内部留保とのバランスを総合的に勘案し決定いたします。」

    年2回・年間20円を基本とし、連結配当性向35%を目安に内部留保とのバランスを考慮する配当方針を示している。当期は記念配当を含む年間22円を実施した。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬の導入」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬の導入2回
  3. 2セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入2回
  4. 3パブリック空間の音と人々の体験効果の相関実証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と連結配当性向35%を目安とする利益還元|TOA(6809)の変遷 | Komori