Komori
TOA(6809)・施策前進

世界5地域における開発・生産・販売の推進

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
海外開発・製造・販売拠点を活用した事業拡大87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当期においては、2024年9月に当社グループにおいてオランダのPA-Vox Holding B.V.(以下、「PAX 社」といいます。)の発行済株式の全てを取得し、PAX 社傘下の事業会社3社を含む4社を連結子会社といたしました。各事業会社は空港施設と航空会社向けに36言語に対応した多言語自動アナウンスコンテンツを提供する高度なソリューションを保有する企業です。」

    欧州・中東・アフリカを含むグローバル展開について、空港・航空業界向けソリューション企業4社の連結子会社化という具体的な進展があった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「こうした取組みは、これまで当社グループが培ってきた音の明瞭化技術や音と映像の遠隔伝送・制御技術、さらに各現場環境に応じこれら技術をお客さまの体験として最適化するエンジニアリング・ノウハウが基盤となることに加え、その展開において各地域・マーケットに根差した活動を進めてきた当社グループだからこそ実現できるものと考えます。」

    各地域・マーケットに根差したグローバル活動を基盤とする展開方針が継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報インフラ基盤を活用し、各国の市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めています。」

    世界5地域で情報インフラ基盤を活用し、マーケティング活動の効率化とユーザー満足度向上を進める方針が継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを継続しております。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けた情報システム基盤の導入・稼働と、地域ごとのユーザー満足度向上の取り組みが継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けた情報システム基盤の導入・稼働と、地域ごとのユーザー満足度向上の取り組みが継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けた情報システム基盤の導入・稼働と、地域ごとのユーザー満足度向上が継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、情報システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けた情報システム基盤の導入・稼働と、地域ごとのユーザー満足度向上の取り組みが継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「さらに、グローバル展開としては、世界を5つの地域(日本、アジア・パシフィック、欧州・中東・アフリカ、アメリカ、中国・東アジア)に分け、地域ごとに地産地消のビジネスを推進することにより、それぞれが事業体としての自立を見据えた「世界に5つのTOA」を目指しています。」

    世界5地域ごとの地産地消と事業体としての自立を目指すグローバル展開方針が継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また海外においては、社会経済活動の持ち直しの動きに伴い、営業活動の強化・効率化を進めています。」

    海外での営業活動の強化・効率化を進める方針が継続している。新たな導入完了等の具体的マイルストーンは示されていない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率を高めるため、システム基盤の導入・稼働を展開し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けたシステム基盤の導入・稼働と、地域ごとのユーザー満足度向上の取り組みが継続している。新たな導入完了等のマイルストーンは示されていない。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「グローバル展開においては世界5地域毎に地産地消ビジネスを推進していくとともに、各地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充を進めてまいりました。」

    世界5地域で地産地消ビジネス、マーケティング強化、地域ニーズ対応の商品開発、販路拡充を進める方針が継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率を高め、お客さまとのつながりをより一層強めることを目的に、新たなシステム基盤を導入・稼働し、それぞれの市場環境に応じてユーザーの満足度をより高いレベルで実現させる取り組みを進めてまいりました。」

    世界5地域でのマーケティング効率化に向けたシステム基盤の導入・稼働が再確認されている。前四半期から新たな導入マイルストーンは示されていない。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング活動の効率をより高めるためのデジタルツールとして、新たなシステム基盤を導入、稼働いたしました。」

    世界5地域でのマーケティング活動の効率化に向け、新たなシステム基盤を導入して稼働させたという具体的な進展が記載された。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、世界5地域での開発・生産・販売の推進をさらに加速させ、成長市場への新商品の投入と販売網拡大による事業拡大を進めてまいります。」

    世界5地域での開発・生産・販売を継続し、新商品投入と販売網拡大を進める方針が再確認されている。加速の表現はあるが、新たな達成マイルストーンは示されていない。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    世界5地域でのマーケティング強化、商品開発の加速、販路拡充が継続して示されている。新たな達成マイルストーンは記載されていない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    世界5地域でのマーケティング強化、市場ニーズに対応した商品開発の加速、販路拡充が継続して示されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、世界5地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    世界5地域でのマーケティング強化、市場ニーズに対応した商品開発の加速、販路拡充が継続して示されている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、各地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の更なる加速と販路の拡充により、それぞれが事業体として自立した『世界に5つのTOA』を実現いたします。」

    5地域ごとのマーケティング、商品開発、販路拡充を通じて地域事業体の自立を目指す方針が、現行中期計画の中でも継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外各地域それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    海外各地域で市場ニーズに応じた商品開発と販路拡充を進める取り組みが継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外各地域それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    海外各地域で市場ニーズに応じた商品開発と販路拡充を進める取り組みが継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また各地域でのマーケティング機能を強化させ、それぞれの市場ニーズに応えた商品開発の加速と販路の拡充を継続して行っております。」

    各地域のマーケティング強化、市場ニーズに応じた商品開発、販路拡充という海外展開の手段が継続して示されている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外各地域では現地での開発・生産・販売の推進を継続し、事業拡大を進めております。」

    海外各地域で現地の開発・生産・販売を進める取り組みが継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外各地域での開発・生産・販売の推進を継続しております。」

    海外各地域で開発・生産・販売を推進する取り組みが継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、海外各地域での開発・生産・販売の推進を継続し、事業拡大に努めてまいります。」

    海外各地域で開発・生産・販売を推進する取り組みが継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「グローバル展開においては、世界を5つの地域に分け、地域ごとに地産地消のビジネスモデルを推進し、事業としての自立を見据えた「世界に5つのTOA」の姿を目指しています。」

    5地域での開発・生産・販売という従来の方針を、地産地消と地域ごとの自立を目指す事業モデルとして説明しているが、達成済みの具体的マイルストーンは示されていない。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「世界5地域における開発・生産・販売の推進を継続するとともに、商品開発の迅速化を進め、新商品をタイムリーに投入出来るよう努めております。」

    世界5地域での開発・生産・販売を継続し、商品開発の迅速化と新商品のタイムリーな投入を進めている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「世界5地域における開発・生産・販売の推進を継続するとともに、社会の期待にお応え出来る商品開発の迅速化に努めております。」

    世界5地域を対象とした開発・生産・販売の推進を継続している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「世界5地域における開発・生産・販売の推進を継続しております。」

    5地域を対象に、開発・生産・販売を一体で推進する施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

「「ハードからサービスへ」のソリューション型ビジネスへの変革」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1「ハードからサービスへ」のソリューション型ビジネスへの変革2回
  3. 2セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入2回
  4. 3TRIFORAによる遠隔監視と監視拠点の複数化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
世界5地域における開発・生産・販売の推進|TOA(6809)の変遷 | Komori