受託開発・介護施設向けITシステム受注による増収
FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- 2026-08-07前進決算
「ITソリューション事業は、医用向けサーバーやPCなどの出荷、ネットワーク・インフラの保守サービスが好調に推移し、前年同期比で増収となりました。」
医用向けサーバー・PCの出荷とネットワーク・インフラ保守サービスにより、ITソリューション事業が増収となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、医用向けサーバーやPCなどの出荷、ネットワーク・インフラの保守サービスが引き続き好調に推移し、前期比で増収となりました。」
医用向けサーバー・PCの出荷とネットワーク・インフラ保守サービスが好調となり、ソリューションビジネスが増収となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、医用向けサーバーやPCなどの出荷、ネットワーク・インフラの保守サービスが好調に推移し、前年同期比で増収となりました。」
医用向けサーバー・PCの出荷とネットワーク・インフラ保守サービスが好調となり、ソリューションビジネスが前年同期比で増収となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、医用向けサーバーの出荷と受託開発案件の受注が好調に推移し、ネットワーク・インフラの保守も堅調だったことで、前年同期比で増収となりました。」
医用向けサーバー出荷、受託開発案件の受注、ネットワーク・インフラ保守が好調となり、ソリューションビジネスが前年同期比で増収となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、ネットワーク・インフラの保守や受託開発案件の積上げに加え、大規模PC案件も獲得し、前期比で増収となりました。」
ネットワーク・インフラ保守、受託開発、大規模PC案件の獲得により、ソリューションビジネスが前期比で増収となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件の受注が低調であったこと、また前期好調であった医用向けサーバーの受注が減少したことから前年同期比で減収となりました。」
受託開発案件と医用向けサーバーの受注減によるソリューションビジネスの減収を再確認した。 - FY2024-Q1受託開発・医用サーバー受注減有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件の受注が低調であったこと、また前年度好調であった医用向けサーバーの受注が減少したことから前年同期比で減収となりました。」
受託開発案件と医用向けサーバーの受注減により、ソリューションビジネスが前年同期比で減収となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、ネットワーク・インフラの保守サービスや受託開発案件の積み重ねおよび年間を通した医用向けサーバーの出荷が好調に推移したことから増収となりました。」
ネットワーク・インフラ保守、受託開発、医用向けサーバー出荷の積み重ねにより、ソリューションビジネスが増収となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、大型受託開発案件の最終フェーズの納入、また医用向けサーバー及びPCの出荷増により好調に推移しました。」
大型受託開発案件が最終フェーズの納入に進み、医用向けサーバー・PCの出荷増もあって好調に推移した。 - FY2023-Q2大型受託開発案件を予定通り納入有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、大口取引先へのサービス業務停止による減収の影響はあったものの、大型受託開発案件を予定通り納入させた事、また医用向けサーバー及びPCの出荷が増えたことで堅調に推移しました。」
大口取引先向けサービス業務停止による減収要因がある一方、大型受託開発案件を予定通り納入し、医用向けサーバー・PC出荷も増加した。 - FY2023-Q1大型受託開発導入進展有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、大口取引先へのサービス業務を停止した影響が懸念されたものの、大型受託開発案件の四半期導入が順調に進んだことなどから堅調に推移しました。」
大口取引先向けサービス業務停止への懸念がある一方、大型受託開発案件の四半期導入が順調に進み、ソリューションビジネスは堅調に推移した。 - FY2022大型受託開発獲得・ITサポート減収有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、大手顧客向けITサポートが計画を大きく下回り減収となりましたが、大型の受託開発案件の獲得、販管費の削減により増益となりました。」
大手顧客向けITサポートは計画未達で減収となった一方、大型受託開発案件の獲得と販管費削減により増益となった。 - FY2022-Q3受注堅調・減収増益有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件の受注が堅調に推移し、減収ながら販管費抑制により増益となりました。」
受託開発案件の受注は堅調だったが、ソリューションビジネスは減収となった。一方、販管費抑制により増益となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件の受注が低調に推移し減収となりました。」
受託開発案件の受注低調とソリューションビジネスの減収が続いた。 - FY2022-Q1受注時期ずれ・減収有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件の受注が次期に延びたことから減収となりました。」
受託開発案件の受注時期が次期へ延び、ソリューションビジネスが減収となった。 - FY2021受託開発低調・減収継続有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件が低調に推移したことから、減収となりました。」
ソリューションビジネスでは受託開発案件の低調と減収が続いた。 - FY2021-Q3受託開発低調・減収継続有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件が低調に推移したことから、減収となりました。」
ソリューションビジネスでは、受託開発案件の低調により減収となった。 - FY2021-Q2受託開発低調・減収有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発案件が低調に推移したことから、減収となりました。」
ソリューションビジネスでは、受託開発案件の低調により減収となった。 - FY2021-Q1PC販売・受託開発が低調有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、PC販売が低調、また受託開発も低調に推移したことから、減収となりました。」
前年度通期に増収要因となったPC販売・受託開発がともに低調となり、ソリューションビジネスが減収となった。 - FY2020PC販売・受託開発で増収有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、Windows7サポート終了によるPC販売が好調、また受託開発が堅調に推移したことから、増収となりました。」
前四半期に受託開発が低調となったが、通期ではPC販売と受託開発が増収に寄与した。 - FY2020-Q3受託開発低調・減益有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、システムインテグレーターへのPC販売が堅調に推移したものの、受託開発が低調に推移したことから減益となりました。」
システムインテグレーター向けPC販売は堅調だったが、受託開発が低調となり減益となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは、受託開発及びシステムインテグレーターへのPC販売が好調に推移し増収となりました。」
受託開発に加え、システムインテグレーター向けPC販売も好調となり、ソリューションビジネスが増収となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは受託開発が好調に推移しました。」
介護記録システム事業を譲渡した後も、ソリューションビジネスでは受託開発が好調と記載した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは受託開発が堅調に推移しました。」
受託開発を中心とするソリューションビジネスの堅調さを再確認した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは受託開発が好調に推移しました。」
受託開発を中心とするソリューションビジネスの好調さを再確認した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは受託開発が堅調に推移しました。」
受託開発を中心とするソリューションビジネスの堅調さを再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ソリューションビジネスは受託開発が好調を維持し増収となりました。」
受託開発を中心とするソリューションビジネスの好調と増収を再確認した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「ソリューションビジネスは好調の受託開発ビジネスに加え、大手介護施設向けのITシステムの受注により増収となりました。」
受託開発ビジネスと大手介護施設向けITシステムの受注がソリューションビジネスの増収要因となった。