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ティアック(6803)・施策再掲

IFRSによる連結財務諸表作成への移行

FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021 – 2026-06-012016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 320212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01再掲株主総会

    「当社及びその子会社(当社グループ)の連結計算書類は会社計算規則第120条第1項の規定により、国際会計基準(以下「IFRS」という。)に準拠しております。」

    連結計算書類をIFRSに準拠して作成する方針を再確認した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表はIAS第34号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表で要求されている全ての情報が含まれていないため、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきものであります。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成を継続した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成を継続した。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表、以下「IFRS第16号」という。)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    IFRS第16号を当第1四半期から適用し、2019年4月1日に使用権資産及びリース負債1,016百万円を計上した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂、以下「IFRS第9号」という)を適用しており、IFRS第9号の適用にあたっては、IFRS第9号の経過措置により前連結会計年度は修正再表示を行わず、IAS第39号「金融商品:認識及び測定」(以下「IAS第39号」という)に基づいています。」

    既存のIFRS準拠を継続するだけでなく、当第1四半期からIFRS第9号を適用した。併せてIFRS第15号も適用し、収益認識の5ステップを導入した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、「IFRS」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表作成を継続した。
  12. FY2016達成有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(2015年4月1日から2016年3月31日まで)からIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSにしたがって作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2014年4月1日を移行日とし、2016年3月期からIFRSを適用した。
一緒に動いた変遷

「高付加価値・高機能な音響機器および情報機器の新製品投入」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値・高機能な音響機器および情報機器の新製品投入2回
  3. 2製品カテゴリー見直しとマーケティング強化によるブランド価値向上2回
  4. 3低価格帯商品からの撤退と希望退職による収益構造改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ティアックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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