SMK(6798)・事実再定義
TP事業部の営業赤字転落
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、2019年4月1日付で実施した組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「CS事業部」、「FC事業部」、「TP事業部」及び「開発センター」の4区分から、「CS事業部」、「SCI事業部」及び「開発センター」の3区分に変更しております。」
TP事業部はFC事業部と統合され、当四半期からSCI事業部として報告される区分に組み替えられたため、TP単独の業績開示からSCI単位の開示へ変更された。 - FY2019減収・営業損失縮小有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は91億7千3百万円(前年同期比4.3%減)、営業損失は4億4千9百万円(前年同期は営業損失7億5千6百万円)となりました。」
TP事業部は減収が続く一方、営業損失は前年の7億5,600万円から4億4,900万円へ縮小している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は68億9千2百万円(前年同期比4.9%減)、営業損失は3億3千2百万円(前年同期は営業損失5億6千2百万円)となりました。」
TP事業部は減収が続く一方、営業損失は前年同期の562百万円から332百万円へ縮小している。 - FY2019-Q2減収・営業損失縮小継続有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は46億3千5百万円(前年同期比4.6%減)、営業損失は3億2千5百万円(前年同期は営業損失4億2千万円)となりました。」
TP事業部は減収が続く一方、営業損失は前年同期の420百万円から325百万円へ縮小している。 - FY2019-Q1減収・営業損失縮小有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は22億2千1百万円(前年同期比8.3%減)、営業損失は1億8千5百万円(前年同期は営業損失2億7百万円)となりました。」
TP事業部は減収となった一方、営業損失は前年同期の207百万円から185百万円へ縮小している。ただし営業赤字は継続している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は72億5千万円(前年同期比17.9%減)、営業損失は6億2千3百万円(前年同期は営業利益2億4千8百万円)となりました。」
TP事業部は売上高が前年同期比17.9%減となり、前年同期の営業利益248百万円から営業損失623百万円へ転じている。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は48億5千7百万円(前年同期比16.7%減)、営業損失は4億2千万円(前年同期は営業利益2億4千9百万円)となりました。」
TP事業部は売上高が前年同期比16.7%減となり、前年同期の営業利益249百万円から営業損失420百万円へ転じた。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当事業の売上高は24億2千2百万円(前年同期比0.3%減)、営業損失は2億7百万円(前年同期は営業利益9千万円)となりました。」
TP事業部は売上高が前年同期比0.3%減となり、前年同期の営業利益90百万円から営業損失207百万円へ転じた。