名古屋電機工業(6797)・施策再定義
基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の6対3対1構成
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「a.基本報酬に関する方針」、「b.業績連動報酬等に関する方針」及び「c.非金銭報酬等に関する方針」について、2025年6月24日開催の取締役会において、各取締役の報酬の方針に、経営の意思決定及び業務執行の監督機能を担う立場としての責務及び貢献に応じて報酬を決定する旨を追加することを決議しております。」
基本報酬・業績連動報酬・株式報酬の概ね6対3対1構成を維持しつつ、取締役の責務・貢献を報酬決定に反映する方針を追加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)報酬は基本報酬、業績連動報酬等(年次インセンティブ)としての賞与、非金銭報酬等(中長期インセンティブ)としての株式報酬で構成されており、各報酬の構成比率は、概ね6:3:1とする方針とします。」
基本報酬・年次インセンティブ・株式報酬を概ね6対3対1とする報酬構成方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社の取締役報酬は基本報酬、業績連動報酬等(年次インセンティブ)及び非金銭報酬等(中長期インセンティブ)で構成されています。各報酬の構成比率は、概ね6:3:1とする方針とします。」
基本報酬・年次インセンティブ・株式報酬を概ね6対3対1とする構成方針を継続し、業績連動・株式報酬の評価区分を連結営業利益率2%未満、2%以上4%未満、4%以上10%未満、10%以上へ整理している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役報酬は基本報酬、業績連動報酬等(年次インセンティブ)としての賞与、非金銭報酬等(中長期インセンティブ)としての株式報酬で構成されており、各報酬の構成比率は、概ね6:3:1とする方針とします。」
取締役報酬を基本報酬・年次インセンティブ・株式報酬で構成し、概ね6対3対1とする方針を初めて明示している。支給時期も基本報酬は毎月、賞与は4月から6月、株式報酬は7月から8月としている。