鈴木(6785)・目標前進
株主資本利益率の向上
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 9.9 8.5 9.0 10.3 11.8」
自己資本利益率は前期の10.3%から当期の11.8%へ上昇している。 - 2026-08-10前進業績予想の修正
「2026年6月期 261.13 - 12.8 13.3 13.7」
連結業績表における自己資本利益率は12.8%となり、前期の10.6%から上昇している。 - FY2025前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 10.7 9.9 8.5 9.0 10.3」
自己資本利益率は前期の9.0%から当期の10.3%へ上昇している。 - FY2024前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 7.2 10.7 9.9 8.5 9.0」
自己資本利益率は前期の8.5%から当期の9.0%へ上昇した。 - FY2023後退有価証券報告書
「自己資本利益率(%)5.5 7.2 10.7 9.9 8.5」
自己資本利益率は前期の9.9%から8.5%へ低下している。 - FY2021前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 7.1 7.5 5.5 7.2 10.7」
自己資本利益率は前期の7.2%から10.7%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「自己資本利益率(%) 1.4 7.1 7.5 5.5 7.2」
自己資本利益率は前期の5.5%から2020年6月期の7.2%へ上昇している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、」
安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上を引き続き経営課題としている。連結自己資本利益率は5.5%と開示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、」
安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上を引き続き経営課題として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、」
株主資本利益率の向上を経営上の課題として明示している。