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アルチザネットワークス(6778)・リスク悪化

大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2顕在化FY2020 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの404件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループの取引先の事業拠点が地震、洪水、火災等の災害及び感染症並びに戦争・テロ等により物的・人的被害を受けた場合や社会インフラに著しい被害が生じた場合、開発、製造、調達、物流等の機能が停止する可能性があり、当社グループの事業継続及び業績に悪影響を与えるおそれがあります。」

    従来の災害・感染症・テロに加え、戦争を明示して事業継続リスクの対象を広げた。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて重要な変更がないとされている。
  3. FY2022対処有価証券報告書

    「中国国内のゼロコロナ政策に伴う上海市全域のロックダウンにより、当社グループ従業員の事務所への立ち入りが出来ず一部の稼働を停止しておりましたが、現在では正常に稼働しており、当連結会計年度への影響は軽微でありました。」

    上海ロックダウンによる子会社の一部稼働停止が発生した後、現在は正常稼働に戻り、当期業績への影響は軽微と記載された。
  4. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「また、当社の100%子会社である阿基捷(上海)軟件開発有限公司は、中国上海市にて主にソフトウエアの開発を行っておりますが、中国国内のゼロコロナ政策に伴う上海市全域のロックダウンにより、当社グループ従業員の事務所への立ち入りが出来ず、一部の稼働を停止しております。本日現在までロックダウンは継続しておりますが、上記事業の一部稼働の停止による当期業績への影響は軽微でありました。」

    感染症・ロックダウンにより海外子会社の事務所立入不能及び一部稼働停止が実際に発生した。業績への影響は軽微と記載している。
  5. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループの取引先の事業拠点が地震、洪水、火災等の災害及び感染症並びにテロ等により物的・人的被害を受けた場合や社会インフラに著しい被害が生じた場合、開発、製造、調達、物流等の機能が停止する可能性があり、当社グループの事業継続及び業績に悪影響を与えるおそれがあります。」

    従来の災害リスクに感染症・テロを加え、新型コロナウイルスにより工場停止、拠点休業及び物流寸断等の影響が実際に生じたことを記載している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて重要な変更がないとされている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて重要な変更がないとされている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループの取引先の事業拠点が地震、洪水、火災等の災害により物的・人的被害を受けた場合、または、社会インフラに著しい被害が生じた場合、開発、製造、調達、物流等の機能が停止する可能性があります。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流機能の停止リスクを再確認している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大規模災害による開発・製造・調達・物流の停止リスクについて、重要な変更がないとされている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ及び当社グループの取引先の事業拠点が地震、洪水、火災等の災害により物的・人的被害を受けた場合、または、社会インフラに著しい被害が生じた場合、開発、製造、調達、物流等の機能が停止する可能性があります。」

    自社および取引先の拠点・社会インフラの被災により、事業機能が停止する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「景気変動と価格競争による設備投資・研究開発投資の抑制」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気変動と価格競争による設備投資・研究開発投資の抑制3回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による事業・業績影響3回
  4. 3IPネットワークソリューションの製品販売2回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少2回
  6. 55G対応基地局向け研究開発用テストシステムの受注2回
  7. 6IPネットワークソリューションの収益性低下と固定資産減損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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