Komori
アルチザネットワークス(6778)・事実引き上げ

普通株式への配当実施

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 120212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
株主への配当実施212社が書いているテーマ・逆風4社・追い風283社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当25円を予定しております。」

    前期の1株当たり普通配当20円から25円へ増額する予定を示している。ただし、2026年10月23日開催予定の定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月24日 定時株主総会 普通株式 175,590 20.00 2025年7月31日 2025年10月27日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり20円、総額175,590千円の配当を実施したことを再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月25日 定時株主総会 普通株式 182,618 20.00 2024年7月31日 2024年10月28日 利益剰余金」

    2024年7月期について、普通株式1株当たり20円、総額182,618千円の配当を実施したことを再確認している。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当20円とさせていただきました。」

    前期の1株当たり普通配当30円から20円へ減額された。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日 定時株主総会 普通株式 273,927 30.00 2023年7月31日 2023年10月30日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり30円、総額273,927千円の配当を実施したことを記載している。
  6. FY2023普通配当を30円へ増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当30円とさせていただきました。」

    前期の1株当たり普通配当20円から30円へ増額した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日 定時株主総会 普通株式 185,418 20.00 2022年7月31日 2022年10月31日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり20円、総額185,418千円の配当を実施したことを再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年10月28日 定時株主総会 普通株式 185,418 20.00 2022年7月31日 2022年10月31日 利益剰余金」

    普通株式1株当たり20円、総額185,418千円の配当を実施したことを再確認している。
  9. FY2022普通配当の増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当20円とさせていただきました。」

    前期の1株当たり17円から、当事業年度は普通配当20円へ増額された。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 157,605 17.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、創立30周年記念配当が5円含まれております。」

    普通株式1株当たり17円、うち創立30周年記念配当5円の配当実績を再確認している。
  11. FY2022-Q1配当額増加・記念配当有価証券報告書

    「2021年10月28日 定時株主総会 普通株式 157,605 17.00 2021年7月31日 2021年10月29日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、創立30周年記念配当が5円含まれております。」

    FY2020の1株当たり普通配当6円から、1株当たり17円の配当を実施した。17円には創立30周年記念配当5円が含まれている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日 定時株主総会 普通株式 49,685 6.00 2020年7月31日 2020年10月30日 利益剰余金」

    FY2020の1株当たり普通配当6円について、総額49,685千円の支払い実績を記載している。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当6円とさせていただきました。」

    FY2018及びFY2019の無配から、普通株式1株当たり6円の配当を実施した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間において、配当金の支払いがないことを再確認している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間において普通株式の配当金支払いがないことを再確認している。
  18. FY2018削除有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、損失を計上し、また、更なる内部留保の充実を図るため誠に遺憾ながら無配とさせていただくことに致しました。」

    前期まで継続していた普通株式1株当たり10円の配当について、当事業年度は無配とした。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成29年7月31日 平成29年10月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円、総額80,710千円の配当を実施したことを再確認している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成29年7月31日 平成29年10月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円、総額80,710千円の配当を実施したことを再確認している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成29年7月31日 平成29年10月30日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」

    普通配当10円の実施を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成28年7月31日 平成28年10月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成28年7月31日 平成28年10月28日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針等を踏まえ、1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」

    普通配当10円を継続し、前回ファイリングで確認された配当実績を再確認している。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年10月28日 定時株主総会 普通株式 80,710 10.00 平成27年7月31日 平成27年10月29日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に係る株主資本等に関する注記で、普通株式の配当実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「純資産減少と自己資本比率低下」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産減少と自己資本比率低下4回
  3. 2海外市場におけるLTE-Advanced対応製品の販売・市場開拓3回
  4. 3移動体通信の高速化・大容量化と5G研究2回
  5. 4次世代ネットワークおよびネットワークセキュリティ対応2回
  6. 5IPネットワークソリューションの製品販売2回
  7. 6特定業界・特定顧客への売上集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルチザネットワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の業績予想の修正で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式への配当実施|アルチザネットワークス(6778)の変遷 | Komori