アンリツ(6754)・施策前進
サプライチェーン・デューデリジェンスとCSR調達
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理161社が書いているテーマ・逆風6社・追い風166社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、過去2年間に一定の取引金額のあったサプライヤー316社を対象にアンケートを実施しました。305社から回答を得て、回答率は96.5%でした。現地調査は、日本・中国・タイのサプライヤー12社を対象にしました。」
サプライチェーン・デューデリジェンスについて316社へのアンケート、回答率96.5%、12社の現地調査を実施し、重大な人権・労働・安全衛生リスクがないことを確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度は、2023年度取引金額の上位9割のサプライヤーの中の生産資材に関連する339社を対象にアンケートを実施しました。334社から回答を得て、回答率は98.5%でした。現地調査では、日本・中国・タイのサプライヤー10社を対象にしました。これらの調査を通じて、いずれのサプライヤーにも人権・労働、安全衛生について重大なリスクがないことを確認しました。」
サプライチェーン・デューデリジェンスについて、339社へのアンケート、98.5%の回答率、10社の現地調査を実施し、重大なリスクがないことを確認した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サプライチェーン・デューデリジェンスの強化 3年累積10社以上 6社実施(2年累積で12社) CSR調達に係るサプライヤへの情報発信2回/年以上、教育1回/年以上 情報発信3回、教育1回実施」
サプライチェーン・デューデリジェンスとCSR調達について、3年累積の実施目標、サプライヤーへの情報発信・教育の頻度目標、当年度の実績を数値化して開示した。