アンリツ(6754)・目標前進直近の決算説明資料(2026-07-30)では「達成」
GLP2023サステナビリティ数値目標
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-07-30。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風141社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30達成決算説明資料
「22%(2026年6月25日以降)」
取締役会の女性取締役比率が22%となり、資料記載の20%以上の目標水準を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「温室効果ガスの削減(Scope1+2) 2021年度比 23%以上削減 31.0%削減 温室効果ガスの削減(Scope3) 2019年度比 17.5%以上削減 26.6%削減(参考値) 自家発電比率(PGRE 30)の向上 14%以上 12.9%(参考値)」
GLP2026サステナビリティ目標について、Scope1+2は2021年度比31.0%削減、Scope3は2019年度比26.6%削減、自家発電比率は12.9%となった。資源循環、女性管理職、障がい者雇用等の進捗も開示した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「GLP2026(2024年度から2026年度の3年間)の目標と2024年度の実績・進捗は、以下の通りです。」
GLP2023のサステナビリティ目標からGLP2026の目標体系へ更新し、温室効果ガス、PGRE 30、資源循環、女性管理職、障がい者雇用、働きがい、CSR調達、取締役会多様性を一覧化した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「Scope1+2:温室効果ガス排出量の削減 2030年度までに2021年度比で42%削減する Scope3:温室効果ガス排出量の削減 2030年度までに基準年度比で27%削減する」
従来のGLP2023目標に加え、2030年度の削減目標をScope1+2で42%、Scope3で27%へ引き上げ、2050年カーボンニュートラルも宣言した。 - FY2022初出有価証券報告書
「GLP2023 サステナビリティSDGs目標 温室効果ガス(Scope1+2)2015年度比23%削減 温室効果ガス(Scope3)2018年度比13%削減 自家発電比率(PGRE 30)13%以上 女性幹部職比率15%以上 70歳までの雇用及び新処遇制度確立 職域開発による法定雇用率2.3%達成 社外取締役比率50%以上」
GLP2023における環境、女性活躍、高齢者、障がい者雇用、取締役会多様性等の数値・期限付き目標を一覧化し、2021年度の進捗も開示した。