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シャープ(6753)・目標業績実績の更新

2019年度連結業績目標

FY2019に初出。11回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021その他FY2022 – FY20262019: 120192020: 420202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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2019年度の連結業績目標13社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高は減少したものの、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加しました。」

    2026年度の実績として、売上高1,892,811百万円、営業利益48,565百万円、経常利益57,959百万円、親会社株主帰属当期純利益47,434百万円を記載した。
  2. FY2025業績実績の更新有価証券報告書

    「売上高が減少したものの、デバイス事業のアセットライト化にあわせ、ブランド事業の収益力向上に取り組んだこと、有価証券の売却を進めたことなどから、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に改善し、いずれも黒字となりました。」

    2025年度の実績として、売上高2,160,146百万円、営業利益27,338百万円、経常利益17,653百万円、親会社株主帰属当期純利益36,095百万円を記載した。
  3. FY2024業績実績の更新有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純損益は、149,980百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前年度は260,840百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    過去の年度業績目標に続く実績として、当年度も親会社株主帰属当期純損失を計上した。前年度より赤字幅は縮小したが、黒字には至っていない。
  4. FY20222021年度目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高が2,495,588百万円(前年度比102.9%)となりました。営業利益は84,716百万円(前年度比101.9%)となりました。」

    2021年度に掲げた売上高2兆5,500億円、営業利益1,010億円の目標に対し、実績は売上高2兆4,955億円、営業利益847億円となった。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年度は、売上高2兆5,500億円、営業利益1,010億円、営業利益率4%を目指します。」

    従来の2021年3月期業績予想から、2021年度の新たな全社目標へ更新した。2020年度実績は売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益が従来予想を上回った一方、経常利益は下回った。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、2020年8月5日に公表した2021年3月期の連結業績予想に変更はありません。」

    2021年3月期の連結業績予想について、変更がないことを再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2020年8月5日に公表した2021年3月期の連結業績予想に変更はありません。 売上高2,350,000百万円、営業利益82,000百万円、経常利益70,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50,000百万円」

    2021年3月期の連結業績予想について、売上高2兆3,500億円、営業利益820億円、経常利益700億円、親会社株主帰属当期純利益500億円の見通しを変更なく再確認している。
  8. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「現時点における2021年3月期の業績見通しは、次のとおりです。売上高2,350,000百万円、営業利益82,000百万円、経常利益70,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益50,000百万円」

    2019年度目標未達後の新たな年度業績見通しとして、2021年3月期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の数値を示した。
  9. FY20202019年度目標未達有価証券報告書

    「売上高は2,271,248百万円(前年度比 94.6%)となりました。利益につきましては、営業利益が52,773百万円(前年度比 62.7%)、経常利益が55,541百万円(前年度比 80.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は20,958百万円(前年度比 28.2%)となりました。」

    2019年度目標の売上高2,650,000百万円、営業利益100,000百万円、経常利益95,000百万円、親会社株主帰属当期純利益80,000百万円に対し、実績はいずれも目標値を下回った。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、ICTの売上が増加したものの、スマートライフと8Kエコシステムの売上が減少し、売上高が1,755,574百万円(前年同四半期比 99.1%)となりました。営業利益は、スマートライフとICTは増加しましたが、8Kエコシステムが減少したことにより、66,377百万円(前年同四半期比 97.3%)となりました。経常利益は64,119百万円(前年同四半期比 103.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,441百万円(前年同四半期比 83.1%)となりました。」

    2019年度全社目標に対する第3四半期累計実績として、売上高1,755,574百万円、営業利益66,377百万円、経常利益64,119百万円、親会社株主帰属四半期純利益52,441百万円を計上した。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「具体的には、2019年5月9日公表の、売上高2,650,000百万円(2018年度比10.4%増)、営業利益100,000百万円(売上高比3.8%、2018年度比18.8%増)、経常利益95,000百万円(売上高比3.6%、2018年度比37.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益80,000百万円(売上高比3.0%、2018年度比7.8%増)を全社目標に置き、事業拡大と構造改革を進めています。」

    2019年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値目標を初めて独立した全社目標として明示している。
一緒に動いた変遷

「中国市場の需要減少と液晶価格競争」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中国市場の需要減少と液晶価格競争2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による需要・サプライチェーン・事業活動への影響2回
  4. 3『人に寄り添うIoT』と『8Kエコシステム』の実現および平成32年3月期の数値目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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