Komori
日本信号(6741)・施策前進

大量取得行為への対応と企業価値・株主共同利益の保護

FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策319社が書いているテーマ・逆風24社・追い風224社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中8社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年6月24日開催の当社第139回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。」

    買収防衛策を更新し、議決権割合20%以上の大量取得を対象とする手続の有効期間を2025年3月末終了事業年度の定時株主総会終結時まで延長している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月21日開催の当社第136回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    2019年6月に更新した買収防衛策について、議決権割合20%以上の大量買付を対象とする手続と、2022年3月末終了事業年度の定時株主総会終結時までの有効期間を継続して記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年6月21日開催の当社第136回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    2019年6月に更新した買収防衛策について、議決権割合20%以上の大量買付を対象とする手続と、2022年3月末終了事業年度の定時株主総会終結時までの有効期間を継続して記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年6月21日開催の当社第136回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。」

    買収防衛策を更新し、議決権割合20%以上の大量取得を対象とする手続を継続した。有効期間は2022年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時まで延長されている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とし、情報提供、検討、代替案提示、交渉等を行う買収防衛策を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉及び独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉及び独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とする買収防衛策と、情報提供・検討・交渉・独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉及び独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    議決権20%以上の大量買付を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉及び独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は2019年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までとしている。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策と、情報提供・検討・交渉・独立委員会による判断の手続を継続している。有効期間は平成31年3月末に終了する事業年度の定時株主総会終結時までである。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案(当社取締役会が友好的と認めるものを除き、市場内外取引、公開買付け等の買付方法の如何を問いません。本プランにおいて「買付等」といい、当該買付等を行う者を「買付者」といいます。)を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉の手続及び独立委員会による判断を再掲している。有効期間は平成31年3月末日に終了する事業年度に関する定時株主総会終結時までとしている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、情報提供・検討・交渉の手続及び独立委員会による判断を再掲している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月24日開催の当社第133回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    買収防衛策の更新決議、20%以上の議決権取得を対象とする仕組み、情報提供・検討・交渉の手続を再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月24日開催の当社第133回定時株主総会において、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を維持し、向上させることを目的として、当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)(以下「本プラン」といいます。)の導入(更新)を決議いたしました。本プランは、特定株主グループの議決権割合が20%以上となる又は20%以上とすることを目的とする、当社が発行者である株券等の買付行為もしくはこれに類似する行為又はこれらの提案を適用対象とし、買付者に対し、事前に当該買付等に関する情報の提供を求め、当該買付等についての情報収集・検討等を行う時間を確保したうえで、株主の皆様に当社経営陣の計画や代替案等を提示したり、買付者との交渉等を行っていくための手続を定めています。」

    20%以上の議決権取得を対象とし、独立委員会、情報提供、検討期間、新株予約権無償割当てを含む手続を定めている。有効期間は平成31年3月末日の定時株主総会終結時まで。
一緒に動いた変遷

「国際事業・周辺市場への拡大とオープンイノベーション」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1国際事業・周辺市場への拡大とオープンイノベーション2回
  3. 2国際事業の拡大とアジア新興国市場の開拓2回
  4. 3コア技術を応用したMEMS・EMS等の新事業創造2回
  5. 4スマートモビリティ事業による次世代交通インフラの創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本信号の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大量取得行為への対応と企業価値・株主共同利益の保護|日本信号(6741)の変遷 | Komori