アクセル(6730)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-11)では「前進」
ailiaを中核とするAIアプリ・ソリューション
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-11。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自AIライブラリ・高精度モデルとエッジ基盤の事業展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「エッジ推論に特化したAIフレームワークailia SDKやセキュアな環境下でバックオフィスの様々な業務をAIでサポートするDXアプリailia DX Insight等の研究開発を行っております。」
ailia SDKとailia DX Insightを含むAI関連製品・ソリューションの研究開発を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規事業関連セグメント エッジ推論に特化したAIフレームワークailia SDKやセキュアな環境下でバックオフィスの様々な業務をAIでサポートするDXアプリailia DX Insight等の研究開発を行っております。」
ailiaを中核とするAI事業について、エッジ推論向けailia SDKとバックオフィス向けailia DX Insightという具体的な研究開発対象を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「■機械学習/AI 自社開発したディープラーニング・フレームワーク ailia を中核としたAIアプリの開発及びソリューションの提供」
機械学習/AI事業の具体的な中核技術として、自社開発のディープラーニング・フレームワークailiaを用いたAIアプリ開発・ソリューション提供を初めて明示している。