ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への上場
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
ダイヤモンドエレクトリックホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年4月3日に東京証券取引所スタンダード市場へ市場区分変更しております。」
従来のプライム市場上場から、2026年4月3日付でスタンダード市場へ区分変更された。 - 2026-03-27再定義経営計画
「2026 年4月3日をもちまして当社株式の東証における市場区分が、東証プライム市場から東証スタンダード市場に変更されることとなりました」
上場事実の市場区分が、プライム市場からスタンダード市場へ変更される形に変わった。canonical thread自体は変更しない。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。」
東京証券取引所市場第一部上場という従来の区分から、2022年4月4日付でプライム市場へ移行した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2019年10月1日付で、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場しております。」
東京証券取引所市場第一部への上場が現行の上場事実として再確認されている。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「2019年10月1日付で、当社株式は東京証券取引所市場第一部に上場しております。」
2019年10月1日付で東京証券取引所市場第一部に上場した事実が記載されている。