ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699)・施策期限前弁済
設備投資資金のシンジケートローン調達
FY2021-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シンジケートローンによる資金調達安定化と金融費用削減18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3期限前弁済有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、期限前弁済を完了しております。」
設備投資資金向けに開示されていた総額1,500百万円のシンジケートローンについて、当第3四半期会計期間に期限前弁済が完了し、借入実行残高はゼロとなった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「シンジケートローンの総額 1,500 百万円 借入実行残高 697 1,500 差引額 802 -」
設備投資資金向けシンジケートローンの借入実行残高が、前連結会計年度末の697百万円から当第2四半期末には1,500百万円へ増加し、全額実行となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「シンジケートローンの総額 1,500 百万円 借入実行残高 697 1,006 差引額 802 493」
設備投資資金向けとして既に開示されていた1,500百万円のシンジケートローンについて、借入実行残高が前連結会計年度末の697百万円から当第1四半期末には1,006百万円へ増加している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年12月25日付で、設備投資資金を安定的かつ効率的に調達するために、取引銀行6行とシンジケートローン契約を締結しております。組成金額1,500百万円、契約締結日2020年12月25日、返済期日2028年9月29日。」
設備投資資金の安定的・効率的な調達手段として、6行とのシンジケートローン契約を新たに締結した。