Komori
トラース・オン・プロダクト(6696)・目標再定義

「しか」Only Oneによる独自サービス創造と社会貢献

FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再定義FY2021 – FY20232020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
IoTデバイスからサービスまで一貫した独自サービス創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、「お客様への“真の価値提供”を第一に モノづくりを通じVirtualとRealを融合 最適化した新しい社会の礎を創造する」を経営理念とし、モノは買う物から、サービス提供に付帯するプラットフォームになるべきであり、モノの価値は物体価値になくサービス価値にあると考えおります。」

    独自サービス創造の理念を、IoTデバイスからサービスまでの一貫提供という表現から、VirtualとRealの融合及びモノを起点とするサービス価値の提供へ整理している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「人が集まる場所に総合的なロケーションメディアの構築を企画提案し、自社設計の価格競争力のある幅広いプロダクトと共に唯一のメディア価値を創造し、提供しております。」

    独自サービス創造の表現が、IoTデバイスからサービスまでの一貫提供に加え、総合的なロケーションメディアと唯一のメディア価値の創造へ展開している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「「しか」Only One にこだわり世の中に無いサービスを創造するために、IoTデバイスの開発・製造から、それを利用したサービスまでを一貫して提供しております。」

    世の中にない独自サービスを、IoTデバイスの開発・製造から利用サービスまで一貫して提供することを、新たな経営理念・目標として明示している。
一緒に動いた変遷

「市場動向・景気変動による業績悪化リスク」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1市場動向・景気変動による業績悪化リスク2回
  3. 2特定製造委託先への仕入依存リスク2回
  4. 3新規メディアPlatformの収益化未達と大規模案件失注2回
  5. 4ヘアーサロン向け番組配信事業の全国展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トラース・オン・プロダクトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「しか」Only Oneによる独自サービス創造と社会貢献|トラース・オン・プロダクト(6696)の変遷 | Komori