継続的・安定的な株主還元
FY2016に初出。23回の記載のうち16回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。
- FY2026-H1実績引用有価証券報告書
「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 138,410 32 2025年12月31日 2026年3月27日」
配当性向30%以上・減配なしの累進配当方針に関連する実績として、2025年12月期について1株当たり32円、総額138,410千円の配当を実施した。前年度の1株当たり31円から増配している。 - FY2025実績引用有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%以上を目安に減配なしの累進配当を実施する方針としており、この方針のもと、当事業年度の年間配当金は1株当たり32円の配当を予定しております。」
配当性向30%以上・減配なしの累進配当方針を継続し、2025年度は1株当たり32円の配当を実施した。 - 2026-03-04実績引用株主総会
「具体的には、配当性向30%前後を目安に減配なしの累進配当を実施する方針としており、この方針のもと、第43期の期末配当につきましては、以下のとおりにしたいと存じます。」
累進配当方針を再掲し、第43期の期末配当として1株当たり32円、配当総額138,410,464円を株主総会に付議している。 - FY2025-H1実績引用有価証券報告書
「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 134,947 31 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金」
配当性向30%以上・減配なしの累進配当方針に関連する実績として、2024年12月期について1株当たり31円、総額134,947千円の配当を実施した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%以上を目安に減配なしの累進配当を実施する方針としており、この方針のもと、当事業年度の年間配当金は1株当たり31円の配当を予定しております。」
従来の配当性向30%前後・安定配当から、配当性向30%以上かつ減配なしの累進配当へ方針をより明確化した。2024年度の年間配当は1株当たり31円を予定している。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「普通株式 129,769 30 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」
継続的・安定的な株主還元方針に基づく実績として、2023年12月期について配当総額129,769千円、1株当たり30円の配当を実施した。 - FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「普通株式 214,338 50 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」
配当性向30%前後を目安とする安定配当方針に基づき、2022年12月期について配当総額214,338千円、1株当たり50円の配当を実施した。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%前後を目安に安定的な配当を実施する方針としております。この方針に基づき、第40期事業年度の配当については1株当たり50円としました。」
配当性向30%前後を目安とする方針を継続し、2022年12月期は株式分割後ベースで1株当たり50円を決定した。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 218,212 102 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」
継続的・安定的な株主還元方針に基づき、2021年12月期について配当総額218,212千円、株式分割前の1株当たり102円の配当を実施した。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 138,860 62 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
配当性向30%前後を目安とする安定配当方針に基づき、2020年12月期について1株当たり62円、総額138,860千円の配当を実施した。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%前後を目安に安定的な配当を実施する方針としております。この方針に基づき、第38期事業年度の配当については1株当たり62円としました。」
配当性向30%前後を目安とする方針を継続し、2020年12月期は1株当たり62円の配当実績を記載した。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「普通株式 77,730 34 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」
継続的・安定的な株主還元方針に基づき、2019年12月期について1株当たり34円、総額77,730千円の配当を実施した。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%前後を目安に安定的な配当を実施する方針としております。この方針に基づき、第37期事業年度の配当については1株当たり34円としました。」
配当性向30%前後を目安とする方針を継続し、2019年12月期は1株当たり34円、配当性向31.1%の配当実績を示した。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「普通株式 98,035 43 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」
継続的・安定的な配当方針に基づく実績として、2018年12月期について配当金総額98,035千円、1株当たり43円の配当を実施したことを記載している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「普通株式 98,035 43 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」
安定的な配当方針に基づく実績として、2018年12月期について1株当たり43円、総額98,035千円の配当を実施した。前年度の1株当たり40円から配当額が増加しているが、配当方針自体の変更は記載されていない。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「配当金の総額 90,213千円 1株当たり配当額 40円」
前年度に示した配当性向30%前後を目安とする安定配当方針に基づき、1株当たり40円の配当を実施した実績を記載している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「具体的には、配当性向30%前後を目安に安定的な配当を実施する方針としております。この方針に基づき、第35期事業年度の配当については1株当たり40円としました。」
従来の安定的・継続的還元方針に、配当性向30%前後という目安を追加し、1株当たり配当額も20円から40円となった。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「配当金の総額 39,960千円 1株当たり配当額 20円」
継続的・安定的な株主還元方針に対応する実績として、普通株式について1株当たり20円の配当を実施している。 - FY2016初出有価証券報告書
「継続的な成長のための財務体質の強化と株主の皆様への継続的かつ安定的な利益還元とのバランスを勘案しつつ、株主の皆様への利益還元を充実していくことを基本方針としております。」
財務体質強化と株主還元のバランスを基本方針とし、当期は1株当たり20円を配当している。