エスケーエレクトロニクス(6677)・目標引き上げ
中長期的な連結配当性向20%以上の目標
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、当社の財政状態、中長期的な成長投資計画等を勘案したうえで、連結配当性向50%を目指してまいります。」
従来の連結配当性向20%以上の目標から、連結配当性向50%を目指す方針へ変更された。当期の配当性向は39.0%で、期末配当は1株当たり109円である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「配当につきましては、当該期の業績、財政状況、中期的な投資計画等を総合的に勘案し、中長期的には連結配当性向20%以上を目指して参ります。」
中長期的な連結配当性向20%以上の目標を維持し、当期は1株当たり20円を配当した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「中長期的には連結配当性向20%以上を目指して参ります。」
中長期的な連結配当性向20%以上の目標を維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「配当につきましては、当該期の業績、財政状況、中期的な投資計画等を総合的に勘案し、中長期的には連結配当性向20%以上を目指して参ります。」
中長期的な配当目標として、連結配当性向20%以上を初めて明示している。