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バッファロー(6676)・事実削除

食品事業の連結後の業績貢献

FY2019-Q2に初出。23回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021前進FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「「食品事業」を行っている会社が当社グループ内に存在しなくなった」

    シマダヤ連結後の食品事業の業績貢献は、食品事業の連結除外により当社の現行業績テーマではなくなった。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、売上高218億62百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益26億29百万円(同11.3%減)となりました。」

    食品事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント利益は11.3%減少した。シマダヤの連結後の食品事業として利益貢献は継続している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高308億49百万円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益36億12百万円(同47.3%増)となりました。」

    食品事業は第3四半期連結累計期間に売上高308億49百万円、セグメント利益36億12百万円となり、前年同期比で増収・増益が拡大した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高215億67百万円(前年同期比15.6%増)、セグメント利益29億64百万円(同27.4%増)となりました。」

    食品事業は第2四半期連結累計期間に売上高215億67百万円、セグメント利益29億64百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高102億11百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益11億55百万円(同5.6%増)となりました。」

    食品事業は前年同期比で増収・増益となり、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、売上高341億15百万円(前年同期比8.9%増)、セグメント利益22億10百万円(同0.4%減)となりました。」

    食品事業の通期業績として売上高341億15百万円、セグメント利益22億10百万円を計上した。売上高は8.9%増加した一方、利益は0.4%減少した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高268億43百万円(前年同期比8.3%増)、セグメント利益24億53百万円(同7.4%増)となりました。」

    食品事業の第3四半期連結累計期間は、売上高268億43百万円、セグメント利益24億53百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高186億57百万円(前年同期比6.8%増)、セグメント利益23億26百万円(同17.9%増)となりました。」

    食品事業は第2四半期連結累計期間に売上高186億57百万円、セグメント利益23億26百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高89億84百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益10億94百万円(同27.5%増)となりました。」

    食品事業は当第1四半期に売上高89億84百万円、セグメント利益10億94百万円となり、前年同期比で増収・増益に転じた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高247億97百万円、セグメント利益22億84百万円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    食品事業は第3四半期連結累計期間に売上高247億97百万円、セグメント利益22億84百万円を計上した。利益は前年同期比7.4%減となったが、連結事業としての利益貢献は継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高174億71百万円、セグメント利益19億73百万円(前年同期比11.3%減)となりました。」

    食品事業は第2四半期連結累計期間に売上高174億71百万円、セグメント利益19億73百万円を計上した。セグメント利益は前年同期比11.3%減となった。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高84億18百万円、セグメント利益8億58百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    食品事業は第1四半期に売上高84億18百万円、セグメント利益8億58百万円を計上し、連結後の利益貢献を継続している。ただし、セグメント利益は前年同期比12.2%減少した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「その結果、売上高311億95百万円(前年同期比10.1%減)、セグメント利益21億87百万円(同9.9%増)となりました。」

    食品事業の通期業績が初めて示され、売上高311億95百万円、セグメント利益21億87百万円となった。売上は減少した一方、利益は前年同期比9.9%増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高249億2百万円(前年同期比10.4%減)、セグメント利益24億68百万円(同19.6%増)となりました。」

    食品事業の第3四半期連結累計期間は売上高249億2百万円、セグメント利益24億68百万円となった。売上高は前年同期比10.4%減だが、セグメント利益は19.6%増加している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高175億34百万円(前年同期比11.9%減)、セグメント利益22億25百万円(同12.4%増)となりました。」

    食品事業は売上高が前年同期比11.9%減少した一方、セグメント利益は22億25百万円、前年同期比12.4%増となり、利益面での貢献が続いている。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高84億14百万円(前年同期比12.8%減)、セグメント利益9億77百万円(同22.9%増)となりました。」

    食品事業は売上高が前年同期比12.8%減少した一方、セグメント利益は22.9%増加し、連結後の利益貢献が続いている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、売上高346億90百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント利益19億90百万円(同73.6%増)となりました。」

    食品事業の通期売上高346億90百万円、セグメント利益19億90百万円を記載し、売上減少の一方で利益は前年同期比73.6%増となった。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高277億90百万円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益20億63百万円(同36.8%増)となりました。」

    食品事業は前年同期比で売上高が3.7%減少した一方、セグメント利益は36.8%増加し、利益面での連結後の貢献が続いている。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高199億9百万円(前年同期比4.4%減)、セグメント利益19億79百万円(同34.2%増)となりました。」

    食品事業は前年同期比で売上高が4.4%減少した一方、セグメント利益は34.2%増加し、利益面での貢献が拡大した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高96億45百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益7億95百万円(同39.5%増)となりました。」

    食品事業は前年同期比で売上高が減少した一方、セグメント利益は39.5%増となり、連結後の利益貢献が続いている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、売上高359億円、セグメント利益11億46百万円となりました。」

    連結後の食品事業について、通期の売上高359億円、セグメント利益11億46百万円を記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高288億69百万円、セグメント利益15億8百万円となりました。」

    連結後の食品事業について、当第3四半期連結累計期間の売上高288億69百万円、セグメント利益15億8百万円を記載している。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、売上高208億23百万円、セグメント利益14億74百万円となりました。」

    シマダヤ完全子会社化後に新設された食品事業について、当第2四半期連結累計期間の売上高208億23百万円、セグメント利益14億74百万円を初めて記載している。
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「バッファロー正規データ復旧サービスの開始」は、この変遷が動いた23回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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