Komori
バッファロー(6676)・施策前進

顧客ニーズに対応した無線LAN製品の開発

FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025。

13記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q32017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「個人向け市場では、安定した高速通信を実現する技術「MLO」に対応するWi-Fi 7対応トライバンドルーターなどを発売いたしました。」

    個人向け無線LAN製品について、MLO対応のWi-Fi 7トライバンドルーターを発売し、新規格・新技術への対応を進めた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向け市場ではネットワークで企業DXを支援する一環として、最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、最大768台の同時接続が可能な法人向けトライバンドWi-Fiアクセスポイントを発売いたしました。個人向け市場では、より快適な通信を実現する最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、独自設計による12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載したWi-Fiルーターフラッグシップモデルの発売などラインナップの拡充を図り、」

    法人向け最大768台同時接続アクセスポイントと個人向け12ストリームWi-Fi 6Eルーターの展開を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「主力とするパソコン周辺機器市場において、法人向け市場ではネットワークで企業DXを支援する一環として、最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、最大768台の同時接続が可能な法人向けトライバンドWi-Fiアクセスポイントを発売いたしました。個人向け市場では、より快適な通信を実現する最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、独自設計による12ストリーム外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載したWi-Fiルーターフラッグシップモデルの発売などラインナップの拡充を図りました。」

    法人向け最大768台同時接続アクセスポイントと個人向け12ストリームWi-Fi 6Eルーターの展開を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「法人向け市場ではネットワークで企業DXを支援する一環として、最新規格Wi-Fi 6Eに対応し、最大768台の同時接続が可能な法人向けトライバンドWi-Fiアクセスポイントを発売いたしました。個人向け市場では、最新規格Wi-Fi 6E、12ストリーム対応で独自の外付け「トリプルバンドダイポールアンテナ」を搭載したWi-Fiルーター フラッグシップモデルを発売いたしました。」

    Wi-Fi 6E対応製品について、法人向けでは最大768台同時接続のアクセスポイント、個人向けでは12ストリーム対応のフラッグシップルーターを発売し、製品ラインナップを具体的に拡充した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、国内初の新規格「Wi-Fi 6E」に対応した最大2.5GbpsのINTERNETポートを搭載したトライバンドWi-Fiルーターを上市いたしました。」

    顧客ニーズに対応した無線LAN製品について、国内初のWi-Fi 6E対応かつ最大2.5GbpsのINTERNETポート搭載ルーターを上市した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「個人向け市場はWi-Fi 6対応ルーター・中継器において、つなぐだけで親機と中継器同士が互いに通信しあい、網目(メッシュ)状にネットワークを構築する「Wi-Fi EasyMesh™」に対応しました。」

    Wi-Fi 6対応ルーター・中継器について、機器同士が通信してメッシュ状ネットワークを構築するWi-Fi EasyMesh対応へ進展した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「株式会社バッファローはより快適なテレワーク環境を提供すべく2021年夏から順次Wi-Fiの新スタンダードWi-Fi 6対応ルーター「AirStation」のラインナップを拡充しフラグシップ、ハイパフォーマンス、プレミアム、スタンダード、エントリーモデルを販売開始いたしました。Wi-Fi 6(11ax)は従来規格Wi-Fi 5(11ac)と比べ約1.4倍の高速性能で、テレワークのみならず動画ストリーミングサービスやeスポーツなどオンラインゲームなどに応えた高速・高品質な通信環境を実現します。」

    Wi-Fi 6対応AirStationについて、2021年夏から5区分のラインナップを順次拡充し、従来規格比約1.4倍の高速性能を訴求する段階に進んだ。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「個人向け市場においては、Wi-Fiの新スタンダードWi-Fi6対応ルーターやAndroid搭載テレビでDVDを視聴できる専用アプリ「ラクみる」に対応したDVDドライブなど付加価値ある新商品を発売いたしました。」

    顧客のテレワーク・巣ごもり娯楽・遠隔学習等の利用ニーズに対応し、Wi-Fi 6ルーターや専用アプリ対応DVDドライブを発売した。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「個人向け市場においては家庭用Wi-Fi 6ルーターとして世界初※2の認定を受けた「AirStation」を発売する等、高付加価値商品の拡販に努めました。」

    Wi-Fi 6対応AirStationの発売と高付加価値商品の拡販を通期でも継続して記載している。
  10. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「一方、個人向け市場においては10月に家庭用Wi-Fi6ルーターとして世界初の認定を受けた「AirStation」の新製品を発売する等、高付加価値商品の拡販に努めました。」

    個人向け無線LAN製品について、10月にWi-Fi6ルーターとして世界初の認定を受けたAirStation新製品を発売した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「独自メッシュ機能を搭載したWi-Fiルーターや故障前に録画番組の引越しを行うサービスを付加した外付けハードディスクなど高付加価値商品の拡販に努めました。」

    独自メッシュ機能や録画番組引越しサービスなど、顧客の利用ニーズに対応する機能を備えた製品・サービスの販売を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「個人向け市場においては、家中どこでも快適につながる独自メッシュ機能を搭載したWi-Fiルーターや故障前に録画番組の引越しを行うサービスを付加した外付けハードディスクなど高付加価値商品の拡販に努めました。」

    独自メッシュ機能や録画番組の引越しサービスなど、利用ニーズに対応する機能を備えた製品・サービスの販売を継続している。
  13. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「ネットワーク製品では、インテリア空間に溶け込むデザインを採用したモデルや住まいの広さに応じて選べる幅広いラインナップを取り揃える等、お客様のニーズに合わせた製品の開発を進めたことにより無線LAN市場のシェアを伸ばしました。」

    インテリア性、住居の広さに応じた選択肢など、顧客ニーズに合わせた無線LAN製品開発を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「バッファロー正規データ復旧サービスの開始」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バッファロー正規データ復旧サービスの開始6回
  3. 2食品事業の連結後の業績貢献5回
  4. 3顧客視点の研究開発とタイムリーな製品投入4回
  5. 4株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得3回
  6. 5アパートWi-Fiレンタルサービスの大幅拡大3回
  7. 6法人向けNAS製品の強化と情報漏えい対策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バッファローの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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