ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・事実前進
航空機用リチウムイオン電池の販売拡大
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他・新規事業の増収と損失縮小19社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「売上高は、航空機用電池の販売が好調に推移し、215億31百万円と前連結会計年度に比べて18億95百万円増加(9.7%)しました。全社費用等調整後のセグメント損益は32億7百万円と前連結会計年度に比べて15億61百万円増加(94.8%)しました。」
航空機用電池の販売好調により、その他事業の売上高は9.7%、調整後セグメント損益は94.8%増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「売上高は、航空機用電池の販売が好調に推移し、153億56百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて17億10百万円増加(12.5%)しました。全社費用等調整後のセグメント損益は23億63百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて12億90百万円増加(120.3%)しました。」
その他事業では航空機用電池の販売好調により、売上高が12.5%、調整後セグメント損益が120.3%増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「売上高は、航空機用電池の販売が好調に推移し、102億7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて13億23百万円増加(14.9%)しました。全社費用等調整後のセグメント損益は10億51百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて9億15百万円増加(669.2%)しました。」
その他事業では航空機用電池の販売好調により、売上高が14.9%、調整後セグメント損益が669.2%増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は、航空機用リチウムイオン電池の販売が増加したことにより、180億43百万円と前連結会計年度に比べて12億51百万円増加(7.5%)しました。」
その他事業では航空機用リチウムイオン電池の販売が増加し、通期売上高は7.5%増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「売上高は、航空機用リチウムイオン電池の販売が増加したことにより、124億7百万円と前第3四半期連結累計期間に比べて3億19百万円増加(2.6%)しました。」
その他事業において航空機用リチウムイオン電池の販売が増加し、売上高は前年同期比2.6%増加した。