技術を顧客価値につなげる組織づくり
FY2016に初出。31回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026前進有価証券報告書
「IoT事業は、「D-Drive」及び「Work Mate」の販売が順調に推移したことで増収増益となり、当連結会計年度においては、売上高1,024百万円(前年同期比20.6%増加)、セグメント利益277百万円(前年同期はセグメント利益57百万円)となりました。」
D-Drive及びWork Mateの販売順調により、IoT事業は20.6%増収となり、セグメント利益は57百万円から277百万円へ増加した。 - 2026-05-08前進決算
「IoT事業は、「D-Drive」及び「Work Mate」の販売が順調に推移したことで前年同四半期比で増収増益となり、当第3四半期連結累計期間においては、売上高738百万円(前年同四半期比24.7%増加)、セグメント利益188百万円(前年同四半期はセグメント利益7百万円)となりました。」
D-Drive及びWork Mateの販売増加により、IoT事業の増収増益が第3四半期累計でも進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「IoT事業は、「D-Drive」及び「Work Mate」の販売が順調に推移したことで前年同期比で増収増益となり、当中間連結会計期間においては、売上高 565百万円(前年同期比 96.5%増加)、セグメント利益 157百万円(前中間連結会計期間はセグメント損失 38百万円)となりました。」
D-Drive及びWork Mateの販売が順調に推移し、IoT事業の売上高は前年同期比96.5%増加、セグメント損益は38百万円の損失から157百万円の利益へ転換した。技術を顧客価値につなげる製品展開の実績が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、企業理念である「人と社会に安全と快適を」のもと、「お客さまの健康と安全を守る」、「社会変革と多様性に応じた最適な答えを導き出す」を提供価値として事業活動を展開しております。」
IoT・AI・データ活用を顧客の安全・健康に結びつける価値提供を企業理念・提供価値として再確認している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」及び安全運転支援サービス「D-Drive」のサービスのブラッシュアップを行うとともに、前連結会計年度から引き続きWEBマーケティングを通じた積極的な広報活動にて、新規顧客の獲得に取り組んでおり、導入実績は着実に増加しております。なお「D-Drive」においては、当第2四半期より当社独自開発のアルコール・インターロック機能と、株式会社パイ・アールが提供する白ナンバー向けアルコールチェック管理システム市場におけるシェア最上位である「アルキラーNEX」とのサービス連携を開始したことから、今後の新規顧客の獲得がより一層増加することが期待されます。」
Work Mate・D-Driveの改良と販促を継続し、D-Driveでは独自開発のアルコール・インターロック機能と「アルキラーNEX」とのサービス連携を第2四半期から開始した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この保有技術を展開中の3事業に結集するとともに、事業領域を横断して技術者の情報・知見の共有と改善施策の実行を行うことで、お客さまに一気通貫で効率的なサービスを提供するとともに、継続運用で価値向上を実現するサービスへと進化させてまいります。」
保有技術の3事業への結集を、事業領域を横断した知見共有、改善施策、一気通貫のサービス提供及び継続運用による価値向上へ具体化した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」及び安全運転支援サービス「D-Drive」のブラッシュアップや営業展開を行うとともに、前連結会計年度から引き続きWEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信や展示会への出展等を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおり、弊社ホームページ上で順次お知らせいたしているように、導入実績は順調に増加しております。また「Work Mate」については、第3四半期に販売を開始した化学工業や石油精製等のプラントなどの防爆エリアでの利用を可能とする防爆対応システムの新規顧客への導入が進んでおります。更に「D-Drive」については、一定濃度以上のアルコールが呼気から検知された場合に車両のエンジンを始動できないようにする「アルコール・インターロック」機能をより多くの事業者に活用いただけるようアップデートを行い、他社のアルコールチェックサービスとの連携を進めております。」
Work Mateの防爆対応システムが新規顧客へ導入され、D-Driveではアルコール・インターロック機能のアップデートと他社サービス連携を進める段階に進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお「Work Mate」については、防爆対応に係る開発が完了したことから、新たに化学工業や石油精製等のプラントなどの防爆エリアでの利用が可能となりました。」
Work Mateについて防爆対応の開発を完了し、化学工業・石油精製等の防爆エリアへ利用範囲を拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」及び安全運転支援サービス「D-Drive」のブラッシュアップや営業展開を行うとともに、前連結会計年度から引き続きWEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信や展示会への出展等を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおり、弊社ホームページ上で順次お知らせいたしているように、導入実績は順調に増加しております。」
Work Mate・D-Driveの機能改善、営業展開、デジタル販促及び展示会出展を継続し、導入実績が順調に増加していると記載した。 - FY2023前進有価証券報告書
「この保有技術を展開中の3事業に結集するとともに、事業領域を横断して技術者の情報・知見の共有と改善施策の実行を行うことで、お客さまに一気通貫で効率的なサービスを提供するとともに、継続運用で価値向上を実現するサービスへと進化させてまいります。」
保有技術の結集を、3事業への展開、技術者間の知見共有、改善施策の実行及び一気通貫サービスの提供へ具体化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」の注意力低下検知機能追加を始めとするブラッシュアップや顧客サポート体制の強化及び2022年9月から新たにサービスを開始した安全運転支援サービス「D-Drive」の機能拡充や営業展開を行うとともに、WEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信や展示会への出展等を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおります。」
Work Mateに注意力低下検知機能を追加し、顧客サポート体制を強化したほか、D-Driveの機能拡充・営業展開と展示会等を含む販促活動を進めた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、安全見守りサービス「Work Mate」のブラッシュアップ及び2022年9月から新たにサービスを開始した安全運転支援サービス「D-Drive」の営業展開を行うとともに、WEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信を通じて、新規顧客の獲得に向けたプロモーション活動に積極的に取り組んでおり、「Work Mate」につきましては、新たに住友化学株式会社、東洋紡株式会社、キリンビール株式会社に採用されるなど、大手製造企業・建設企業を中心に導入件数は増加しており業績に寄与しております。また「Work Mate」では新たに顧客向けの有人モニタリングサービスを開始し、顧客サポート体制を強化しました。」
Work Mateのブラッシュアップ、D-Driveのサービス開始、WEBマーケティング・ウェビナーによる販促に加え、Work Mateの大手企業への採用と有人モニタリングサービス開始まで進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、カーシェア車載機の後継機につきましては、当第3四半期に開発が完了し、新型車載機として製品出荷を開始しました。」
技術を顧客価値につなげる取り組みについて、カーシェア車載機の後継機の開発完了と新型車載機としての出荷開始という具体的な進展があった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、新型コロナウイルス感染症拡大の防止策を徹底しつつ、カーシェア車載機の後継機の開発に着手したほか、安全衛生支援サービス「Work Mate」及び製品不良改善サービス「D-COLLECT」のブラッシュアップ、スマート工場EXPOやオンライン展示会への出展、WEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信を通じて、新規顧客の獲得に向けた販促活動に積極的に取り組んでおり、「Work Mate」につきましては、工場・建設現場を中心に導入件数は増加しており業績に寄与しております。」
Work Mate・D-COLLECTの改良に加え、スマート工場EXPO、オンライン展示会、WEBマーケティング、ウェビナーを組み合わせた販促活動を継続・拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における主な活動といたしましては、新型コロナウイルス感染拡大の防止策を徹底しつつ、カーシェア車載機の後継機の開発に着手したほか、安全衛生支援サービス「Work Mate」及び製品不良改善サービス「D-COLLECT」のブラッシュアップやWEBマーケティング及びウェビナーなどによる情報発信を通じて、新規顧客の獲得に向けた販促活動に積極的に取り組んでおり、「Work Mate」につきましては、工場・建設現場を中心に導入件数は増加しており業績に寄与しております。」
Work Mate・D-COLLECTの改良、WEBマーケティングやウェビナーによる販促に加え、Work Mateの工場・建設現場での導入件数増加と業績寄与が記載された。 - FY2021前進有価証券報告書
「また2020年12月にはIoT製品・サービスの認知度向上を目的として広報マーケティング室を新設し、2021年1月の「第5回スマート工場EXPO」への出展やWEBマーケティングやウェビナーなどによる情報発信を通じ、新規顧客の獲得に向けた販促活動にも積極的に取り組んでまいりました。」
広報マーケティング室の新設と展示会出展に加え、WEBマーケティングやウェビナーを活用した情報発信まで販促手段を拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また2020年12月にはIoT製品・サービスの認知度向上を目的として広報マーケティング室を新設したほか、2021年1月には「第5回スマート工場EXPO」に出展するなど、新規顧客の獲得に向けた販促活動にも積極的に取り組んでまいりました。」
広報マーケティング室の新設に続き、2021年1月の展示会出展を実施し、IoT製品・サービスの認知度向上と新規顧客獲得の活動を具体化した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2020年12月にはIoT製品・サービスの認知度向上を目的として広報マーケティング室を新設し、新規顧客の獲得に向けた販促活動にも積極的に取り組んでまいりました。」
技術・製品を顧客価値につなげる組織づくりについて、IoT製品・サービスの認知度向上と新規顧客獲得を担う広報マーケティング室を新設した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループはIoT技術、AI技術を活用し、お客様の経営資源活用における最適化及び収益改善の実現を目指し、カーシェア車載機の後継機の開発に着手したほか、作業者の健康と安全を見守る「Work Mate」、AI解析で製造業のお客様の製品不良要因を特定し、品質改善と技術承継をサポートする「D-COLLECT」、会議室管理サービス「ROOM CONCIER」のブラッシュアップや製品展開に注力してまいりました。」
IoT・AIを顧客価値や収益改善につなげる方針を継続し、Work Mate、D-COLLECT、ROOM CONCIERの機能改善・製品展開を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「具体的にはテレマティクス車載機については後継機の開発が完了し、2019年9月より「Gazelle(ガゼル)」として出荷を開始しました。また2018年に販売を開始した働き方改革支援ツール「Next Work」を刷新し、安全衛生見守り支援サービス「Work Mate(ワークメイト)」として2019年9月に販売を開始しており、工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」と合わせて2019年9月に「第2回名古屋ロボデックス~ロボット開発・活用展」に出展、2020年2月には会議室管理サービス「ROOM CONCIER」も加えて「第4回スマート工場EXPO展」に出展するなど、認知度の向上及び販路拡大に努めてまいりました。」
Gazelleの出荷、Work Mateの販売、D-COLLECT及びROOM CONCIERの展示会出展を通じ、技術を顧客価値へつなげる製品展開を進めた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「具体的にはテレマティクス車載機については後継機の開発が完了し、2019年9月より「Gazelle(ガゼル)」として出荷を開始しました。また2018年に販売を開始した働き方改革支援ツール「Next Work」を刷新し、安全衛生見守り支援サービス「Work Mate(ワークメイト)」として2019年9月に販売を開始しており、工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」と合わせて2019年9月に「第2回名古屋ロボデックス~ロボット開発・活用展」に出展、2020年2月には会議室管理サービス「ROOM CONCIER」も加えて「第4回スマート工場EXPO展」に出展するなど、認知度の向上及び販路拡大に努めてまいりました。なお、「Work Mate」については、安全な職場環境構築についての有効性を検証するため、キリンビバレッジ株式会社の滋賀工場にて2019年9月から実証実験を行ったほか、国内工場からの新規受注も複数獲得しており、その他の製品と合わせて現在多数の引き合いを頂いております。」
「ROOM CONCIER」を加えたスマート工場EXPO展への出展、Work Mateの実証実験及び国内工場からの複数の新規受注など、IoT・AI技術を顧客価値につなげる製品展開が進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「なお、「Work Mate」については、安全な職場環境構築についての有効性を検証するため、キリンビバレッジ株式会社の滋賀工場にて2019年9月から実証実験を行ったほか、国内工場からの新規受注も複数獲得致しました。」
「Work Mate」について、滋賀工場での実証実験に加え、国内工場から複数の新規受注を獲得したと記載され、顧客価値化の具体的な進展が示された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「具体的にはテレマティクス車載機については後継機の開発が完了し、2019年9月より「Gazelle(ガゼル)」として出荷を開始しました。また2018年に販売を開始した働き方改革支援ツール「Next Work」を刷新し、安全衛生見守り支援サービス「Work Mate(ワークメイト)」として2019年9月に販売を開始しており、工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」と合わせて2019年9月に「第2回名古屋ロボデックス~ロボット開発・活用展」に出展するなど、認知度の向上及び販路拡大に努めてまいりました。なお、「Work Mate」については、安全な職場環境構築についての有効性を検証するため、キリンビバレッジ株式会社の滋賀工場にて2019年9月から実証実験を行っております。」
テレマティクス後継機「Gazelle」の開発完了・出荷開始、「Work Mate」の販売開始、展示会出展及び滋賀工場での実証実験に進み、技術を顧客価値につなげる具体的な展開が進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年10月には幕張メッセで開催された「第4回IoT/M2M展」に出展し、自社製品である働き方改革支援ツール「Next Work」及び工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」の認知度の向上に努めてまいりました。さらに2019年2月には既存の会議室管理サービスをリニューアルした「ROOM CONCIER(ルームコンシェル)」の販売を開始しており、自社製品ラインアップの拡充に努めたほか、当社のIoT技術を体験できるデモルームをユビテック本社内にオープンしました。」
展示会出展、既存製品の販売開始、製品ラインアップ拡充及びデモルーム開設を通じた顧客価値化の取り組みを通期でも記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「2018年11月には幕張メッセで開催された「第4回IoT/M2M展」に出展し、自社製品である働き方改革支援ツール「Next Work」及び工場設備リアルタイム監視システム「D-COLLECT」の認知度の向上に努めてまいりました。さらに2019年2月には既存の会議室管理サービスをリニューアルした「ROOM CONCIER(ルームコンシェル)」の販売を開始しており、自社製品ラインアップの拡充に努めたほか、当社のIoT技術を体験できるデモルームをユビテック本社内にオープンしました。」
IoT技術を顧客価値につなげる組織・製品展開について、「D-COLLECT」の認知度向上、「ROOM CONCIER」の販売開始、IoTデモルームの開設という具体的な進展が記載された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年11月には幕張メッセで開催された「第4回 IoT/M2M展」に出展し、前連結会計年度に販売を開始した働き方改革支援ツール「Next Work」及び工場IoTキットのブラッシュアップ品として開発中の「D-COLLECT」の認知度の向上に努めてまいりました。」
IoT/M2M展への出展に加え、「Next Work」と開発中の「D-COLLECT」の認知度向上を進め、技術を顧客価値につなげる取り組みを具体化している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはIoT技術、AI技術を活用し、お客様の経営資源活用における最適化を目指し、次世代のカーソリューション、工場設備稼働の見える化、バイタルセンサーを利用した安全・衛生管理システムをはじめ各種開発業務や製品展開に注力してまいりました。」
IoT・AI技術を活用し、カーソリューション、工場設備の見える化、安全・衛生管理システムなどを通じて顧客価値につなげる取り組みを継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「IoTソリューションについては、平成30年6月に販売を開始した働き方改革支援ツール「Next Work」が現在多くの引き合いをいただいており、受注獲得に向けて注力しております。」
IoTイノベーション室を通じた組織づくりに加え、「Next Work」の販売開始と引き合い獲得という具体的な顧客価値化の段階に進んだ。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「IoTソリューションについては、現在多くの引き合いをいただいており、実証実験等を通じて顧客ニーズの把握や課題の洗い出しを進めております。」
IoTソリューションの組織づくりについて、多くの引き合いを受け、実証実験を通じた顧客ニーズ把握と課題抽出の段階に進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「12月にはIoTソリューションの拡大を目的として「IoTイノベーション室」を新設するなど、オリックスグループとも連携しながらIoTを活用したサービスの強化に向けた取り組みや体制作りを積極的に行ってまいりました。」
技術を顧客価値につなげる組織づくりについて、「IoTイノベーション室」の新設という具体的な体制整備に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「「技術を顧客価値につなげる組織づくり」」
中期経営計画の基本戦略の一つとして掲げられた。