Komori
正興電機製作所(6653)・施策再掲

グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開

FY2018-Q1に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20232018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取組んでまいりました。」

    One 正興によるグループ総合力の発揮を、SEIKO IC2026の重点施策として継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社グループの持続的な成長に向け、「One 正興」のもとオープンイノベーションを推進し、新技術・新事業の創出を加速させる「ひびきの研究開発センター」を建設いたします。」

    OT・IT・プロダクト・AIの総合力を用いる方針に加え、オープンイノベーションによる新技術・新事業創出のための研究開発拠点建設へ進んでいる。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「OT(制御・運用技術)・IT(情報技術)・プロダクト(モノづくり)・AIを活かしたグループ総合力により、お客様にOneストップでトータルソリューションを提供してまいります。」

    OT・IT・プロダクト・AIを組み合わせたワンストップのトータルソリューション提供を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新中期経営計画(SEIKO IC2026)の基本方針である「企業活動・事業活動を通じた社会課題解決により、サステナブルな社会の実現に貢献する」のもと、「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取組んでまいりました。」

    従来のグループ総合力による社会イノベーション事業展開は、SEIKO IC2026における「One 正興によるグループ総合力の発揮」として継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが持つ、OT(制御・運用技術)・IT(情報技術)・プロダクト(モノづくり)・AIを活かし、Oneストップでトータルソリューションをお客さまに提供するとともに、スマートファクトリー化の推進など生産性の向上に取り組んでまいります。」

    従来のグループ総合力による社会イノベーション事業展開を、OT・IT・プロダクト・AIを組み合わせたワンストップ提供とスマートファクトリー化として継続・具体化している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    従来のグループ総合力による社会イノベーション事業展開は、SEIKO IC2026ではデジタル技術、カーボンニュートラル、One 正興による総合力発揮の施策として継続・再整理されている。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「「デジタル技術を活用した社会課題解決」「カーボンニュートラルへの取り組み」「One 正興によるグループ総合力の発揮」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    従来の「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開」は、新計画では「One 正興によるグループ総合力の発揮」として表現され、デジタル技術による社会課題解決やカーボンニュートラルと並ぶ重点施策に再整理されている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(SEIKO IC2021)のもと、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を活用した社会イノベーション事業への展開を、SEIKO IC2021の重点施策として継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当期創立100周年を迎え、中期経営計画(SEIKO IC2021)のもと、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を活用した社会イノベーション事業への展開を、創立100周年を迎えた年度の重点施策として継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは当期創立100周年を迎え、中期経営計画(SEIKO IC2021)のもと、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を発揮した社会イノベーション事業への展開を、創立100周年を迎えた年度の中期経営計画の重点施策として継続している。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「①グループ総合力発揮による社会インフラ事業の展開」

    中期経営計画の重点施策の見出しが、従来の「社会イノベーション事業の展開」から「社会インフラ事業の展開」へ整理されている。一方、OT・IT・プロダクトを活用して電力・環境・エネルギーソリューションに注力する内容は継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは2021年度の創立100周年に向け、中期経営計画(SEIKO IC2021)のもと、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を発揮して社会イノベーション事業へ展開する施策を、SEIKO IC2021の重点施策として継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは2021年度の創立100周年に向け、中期経営計画(SEIKO IC2021)のもと、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を発揮した社会イノベーション事業への展開を、SEIKO IC2021の重点施策として継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。」

    グループ総合力を活用した社会イノベーション事業への展開を、2021年度の創立100周年に向けた中期経営計画の重点施策として継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが併せもつ、OT(制御・運用技術)、IT(情報技術)、プロダクト(モノづくり)を活かし、電力、環境、エネルギーソリューションなど成長牽引事業に注力してまいります。」

    OT・IT・プロダクトを組み合わせ、電力・環境・エネルギーソリューション等の社会イノベーション事業へ展開する施策を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは、2021年度の創立100周年に向け、中期経営計画(SEIKO IC2021)を策定し、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの施策に取り組んでおります。」

    グループ総合力を発揮して社会イノベーション事業へ展開する施策を、2021年度の創立100周年に向けた中期経営計画の一項目として継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、2021年度の創立100周年に向け、中期経営計画(SEIKO IC2021)を策定し、「事業の拡大」と「高収益体質への転換」の実現に向け、「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」「海外事業の拡大」「生産性の向上」の3つの施策に取り組んでおります。」

    グループ総合力を発揮して社会イノベーション事業へ展開する施策を、中期経営計画の一項目として継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開」」

    グループ総合力を活用して社会イノベーション事業へ展開する施策を、中期経営計画の一項目として継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「1.グループ総合力発揮による社会イノベーション事業の展開・電力、環境、エネルギーソリューションなど成長牽引事業の拡大・OT(運用技術)、IT(情報技術)、プロダクトを併せもつ強みを活かした事業展開・パワエレ技術を活用した正興独自の新製品・新技術の創出」

    グループのOT・IT・プロダクトおよびパワーエレクトロニクス技術を組み合わせ、社会イノベーション事業へ展開する施策を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは2018年度を初年度とする新中期経営計画(SEIKO IC2021)を策定し、『躍進するグローカル企業を目指してステップアップしよう!』を合言葉に、5つの重点課題である「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開」「海外事業の拡大」「生産性向上の追求」「戦略的な人材マネジメントと働き方改革」「事業活動を通じた社会への貢献」に取組んでまいりました。」

    グループ総合力を発揮し、社会イノベーション事業へ展開する施策を重点課題として継続している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「5つの重点課題である「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開」「海外事業の拡大」「生産性向上の追求」「戦略的な人材マネジメントと働き方改革」「事業活動を通じた社会への貢献」に取組んでまいりました。」

    グループ総合力を発揮し、社会イノベーション事業へ展開する施策を新中期経営計画の重点課題として継続している。
  22. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「5つの重点課題である「グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開」「海外事業の拡大」「生産性向上の追求」「戦略的な人材マネジメントと働き方改革」「事業活動を通じた社会への貢献」に取組んでまいりました。」

    SEIKO IC2021の重点課題として、グループ総合力を発揮し社会イノベーション事業へ展開する施策を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「太陽光発電・上下水制御システムへの注力」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1太陽光発電・上下水制御システムへの注力2回
  3. 2投資有価証券の時価変動・固定資産減損リスク2回
  4. 3サービス部門の売上拡大と高付加価値案件不足による利益減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
正興電機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ総合力発揮による社会イノベーション事業への展開|正興電機製作所(6653)の変遷 | Komori