社内システム更新
FY2018に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
- FY2026通期の社内システム増強投資を更新有価証券報告書
「社内システムの増強に伴う無形固定資産取得による支出136百万円などの資金の減少があった」
社内システムの増強を継続し、当事業年度の無形固定資産取得による支出は136百万円となった。設備計画ではシステム導入・更新等561,100千円も開示している。 - FY2026-H1中間期の社内システム増強投資を更新有価証券報告書
「無形固定資産の取得による支出87百万円などの資金の減少があったことによるものであります。」
社内システムの増強に伴う無形固定資産取得支出として、当中間会計期間に87百万円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは564百万円の資金の減少となりました。これは山形工場及び九州工場における設備の更新などに伴う有形固定資産取得による支出321百万円、社内システムの増強に伴う無形固定資産取得による支出150百万円などの資金の減少があったことによるものであります。」
社内システムの増強を継続し、無形固定資産取得による支出は150百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「社内システムの増強に伴う無形固定資産取得による支出77百万円などの資金の減少があった」
社内システムの増強に伴う無形固定資産取得支出77百万円を計上した。設備計画では2024年4月から2026年10月まで、システム導入・更新等873,860千円の計画も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「全社 基幹システム更新等 484,345 28,942 自己資金及び借入金 2023年 4月 2025年 8月」
従来の社内システム更新を継続し、2023年4月から2025年8月までの基幹システム更新等484,345千円の計画を記載した。既支払額は28,942千円である。 - FY2022前進有価証券報告書
「全社 社内システム更新等 45,560 自己資金及び借入金 2022年4月 2023年3月」
社内システム更新を継続し、2022年4月から2023年3月まで45,560千円の追加計画を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「全社 社内システム更新等 85,180 - 自己資金及び借入金 2021年 4月 2022年 3月」
社内システム更新を継続し、2021年4月から2022年3月まで85,180千円の追加計画を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における投資活動による資金の減少は708百万円となりました(前期は465百万円の減少)。これは山形工場及び九州工場における建物設備の更新及び、全社的なシステム更新などに伴う有形固定資産の取得による支出515百万円及び無形固定資産の取得による支出166百万円などの資金の減少があったことによるものであります。全社 社内システム更新等 97,239 自己資金及び借入金 2020年4月 2021年3月」
社内システム更新を実施し、当事業年度には無形固定資産取得支出166百万円等を計上した。さらに2020年4月から2021年3月まで、97,239千円の追加更新計画を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「全社 社内システム更新等 179,552 - 自己資金及び借入金 2019年 4月 2020年 3月」
前期に続く社内システム更新について、当期に更新投資を実施し、2019年4月から2020年3月まで179,552千円の新たな計画を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「全社 社内システム更新等 164,020 - 自己資金及び 借入金 平成30年 4月 平成31年 3月」
平成30年4月から平成31年3月まで、自己資金及び借入金により164,020千円を投じて社内システム等を更新する計画を初めて記載している。