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かわでん(6648)・施策研究開発費を52百万円へ更新

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費を52百万円へ更新有価証券報告書

    「・製品ライフサイクルにおけるカーボンニュートラルを目指した製品および工法の研究。・当社製品納入後の設置・配線接続等に必要な工数および作業者の熟練度を大幅に削減できる省施工盤の研究。・クラウドサービスへの移行に伴うデータセンターの増加により電力需要がひっ迫する中、サーバー等のIT機器電源設備の発熱による損失を抑制した省エネタイプのPDU(Power Distribution Unit)盤の開発。・標準化、モジュール化、自動化に適応した製品構造の開発。」

    研究開発テーマを継続し、製品ライフサイクルのカーボンニュートラル、省施工盤、省エネPDU盤、標準化・モジュール化・自動化対応を掲げた。研究開発費は52百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は21百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費21百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「主な取り組みといたしましては、・弊社製品納入後に設置、配線接続等が必要になりますが、その工数、作業者の熟練度を大きく削減できる省施工盤の開発。・クラウドサービスへの移行に伴うデータセンターの増加により電力需要がひっ迫しておりますが、サーバ等IT機器の電源設備の発熱による損失を抑えた省エネタイプのPDU(Power Distribution Unit)盤の開発。・製品のライフサイクルでのカーボンニュートラルをめざした製品、工法の開発。・標準化、モジュール化、自動化に適応した製品構造の開発。」

    省施工盤、データセンター向け省エネPDU盤、製品ライフサイクルでのカーボンニュートラル、標準化・モジュール化・自動化に対応する製品構造という研究開発テーマを具体化し、研究開発費は39百万円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費18百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしまして、現場の電気工事作業員の作業負担軽減に貢献する差込み端子の省施工開発、めっき鋼板の採用比率向上による環境リスクへの配慮、品種の適正化に加えて機能ユニット化を推進し、生産平準化につなげることによる生産エネルギーの削減などを行っております。」

    省施工開発、めっき鋼板、機能ユニット化、生産平準化などの研究開発を継続し、研究開発費総額22百万円を計上している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、15百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として15百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は10百万円であります。\nなお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費10百万円を開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として5百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしまして、現場の電気工事作業員の作業負担軽減に貢献する差込み端子の省施工開発、めっき鋼板の採用比率向上による環境リスクへの配慮、品種の適正化に加えて機能ユニット化を推進し、生産平準化につなげることによる生産エネルギーの削減などを行っております。」

    省施工開発、めっき鋼板、機能ユニット化、生産平準化など、顧客・環境・生産性に関わる研究開発を継続している。研究開発費総額は20百万円である。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、16百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として16百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は10百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額として10百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として5百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしまして、ユニットの考えを取り入れた新デザインの制御盤開発、受電設備の遮断器引外し・投入を行う、かわでん製電源切替器の機能を拡張した製品の開発、現場の電気工事作業員の作業負担軽減に貢献する省施工分電盤の開発など、今後さらに多くのお客様にご採用いただくことを目標として、お客様のニーズを取り込んだ拡張と機能アップのための製品開発を行っております。」

    制御盤、電源切替器、省施工分電盤など顧客ニーズを取り込んだ研究開発を継続している。研究開発費総額は21百万円である。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、16百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として16百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は10百万円であります。\nなお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額として10百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として6百万円を開示している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「ユニットの考えを取り入れた新デザインの制御盤開発、受電設備の遮断器引外し・投入を行う、かわでん製電源切替器の機能を拡張した製品の開発、現場の電気工事作業員の作業負担軽減に貢献する省施工分電盤の開発など、今後さらに多くのお客様にご採用いただくことを目標として、お客様のニーズを取り込んだ拡張と機能アップのための製品開発を行っております。」

    顧客ニーズを取り込んだ制御盤、電源切替器、省施工分電盤等の研究開発を継続し、研究開発費総額28百万円を計上している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、20百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として20百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額として13百万円を開示している。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として6百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「主な取り組みといたしまして、省スペースを狙った-かわでん製-電源切替器の機能拡張開発、将来的な電気工事作業員の減少を想定した、作業員の負担減に貢献する省施工盤の開発、停電作業時間の短縮に貢献する試験検査機器の開発などがございます。また、2020年3月よりかわでんホームページのリニューアルに伴いお問合わせフォームを設置し、お客様からのお問合わせ、ご要望などを広くお聞きできる場を設けております。今後さらに多くのお客様にご愛用いただくことを目指し、お客様のニーズを取り込んだ拡張と機能アップのための研究開発に努めてまいります。」

    電源切替器、省施工盤、試験検査機器の開発に加え、2020年3月からホームページに問い合わせフォームを設置し、顧客ニーズを研究開発へ取り込む仕組みを追加した。研究開発費の総額は28百万円である。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、21百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として21百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は14百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額として14百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として6百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年4月からは技術力向上を目的とし新たに技術本部を立ち上げ、今後さらに多くのお客様にご愛用いただくことを目指し、お客様のニーズを取り込んだ拡張と機能アップのための研究開発に努めてまいります。当事業年度における研究開発費の総額は38百万円であります。」

    研究開発活動を継続する中、2019年4月から技術本部を新設し、技術力向上と製品の拡張・機能向上を進める体制上の具体的な前進を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、30百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として30百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は20百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の金額として20百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、10百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の金額として10百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「主な取り組みといたしまして、周辺機器との親和性を高めるため、デザインを改良したかわでん製表示ユニットの開発、受電設備の遮断器引外し・投入を行う、かわでん製電源切替器に関する機能拡張の開発、将来的な電気工事作業員の減少を想定し、作業員の負担減に貢献する省施工盤の開発などがございます。」

    顧客ニーズを基に表示ユニット、電源切替器、省施工盤の製品開発を継続し、研究開発費44百万円を計上している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の金額として31百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は21百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額として21百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、10百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額として10百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、顧客満足度120%に重点を置き、お客様からのご意見を取り入れ、より良いデザイン、機能アップのための製品開発を行っております。」

    研究開発活動を継続し、表示ユニット、電源切替器、省施工分電盤など顧客ニーズを取り込んだ具体的な製品開発と、当事業年度31百万円の研究開発費を開示している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の支出額として22百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は13百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の金額として13百万円を開示している。活動状況に重要な変更はない。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出額として6百万円を開示。具体的な研究内容や目標は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「社内システム更新」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1社内システム更新3回
  3. 2山形工場の塗装設備更新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
かわでんの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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