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森尾電機(6647)・方針引き上げ

安定配当と内部留保による将来投資の両立

FY2016に初出。38回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの529件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績や経営環境の不確実性、事業の持続的成長等を総合的に勘案した結果、株主の皆様のご支援にお応えするため、前期より5円増配し、1株当たり65円とさせていただきます。」

    1株当たり配当額を前期の60円から65円へ5円増配した。内部留保を財務体質、設備投資、研究開発に活用する方針は継続している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月15日取締役会 普通株式 80,668 60 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当は1株当たり60円となり、前期の50円から増加した。安定配当を重視する方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月15日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり50円の配当金、配当金の総額68,764千円を支払っております。」

    2024年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額68,764千円を支払ったことを再確認している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり50円とさせていただきます。」

    1株当たり配当額は前期の30円から50円へ増加した。内部留保を財務体質の維持・強化、設備投資、研究開発へ活用する方針は継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 41,259 30 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,259千円を支払ったことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 41,259 30 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,259千円を支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 41,259千円 ② 1株当たりの金額 30円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年6月30日」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり30円、総額41,259千円となった。前期の1株当たり50円から減少している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会 普通株式 68,766 50 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額68,766千円を支払ったことを配当金支払額として再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり50円の配当金、配当金の総額68,766千円を支払っております。」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額68,766千円を支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 68,766千円 ② 1株当たりの金額 50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月30日」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額68,766千円を実施した。安定配当を重視する従来方針を継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり50円とさせていただきます。」

    1株当たり配当額は前期の30円から50円へ増加した。内部留保を財務体質の維持・強化、設備投資、研究開発に活用する方針は継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり30円の配当金、配当金の総額41,260千円を支払っております。」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,260千円を支払ったことを再確認している。安定配当を重視する従来方針を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり30円の配当金、配当金の総額41,260千円を支払っております。」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,260千円を支払ったことを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり30円の配当金、配当金の総額41,260千円を支払っております。」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,260千円を支払ったことを再確認している。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり30円とさせていただきます。」

    当期の1株当たり配当は30円となり、前期の50円から減少した。内部留保を設備投資・研究開発等に活用する方針は継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり50円の配当金、配当金の総額68,769千円を支払っております。」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり50円、総額68,769千円を支払ったことを再確認している。
  17. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 68,769千円 ② 1株当たりの金額 50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月29日」

    2019年3月期の1株当たり30円から、2020年3月期の期末配当は1株当たり50円へ増加した。配当総額は68,769千円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり30円の配当金、配当金の総額41,263千円を支払っております。」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,263千円を支払ったことを再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり30円の配当金、配当金の総額41,263千円を支払っております。」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,263千円を支払ったことを再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 41,263千円 ② 1株当たりの金額 30円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年6月28日」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり30円、総額41,263千円を実施したことを開示している。
  21. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり30円とさせていただきます。」

    株式併合後の1株当たり配当額は、前期の40円から30円に減少した。安定配当と内部留保を将来の設備投資・研究開発に活用する方針は継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日取締役会 普通株式 55,018 40 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額55,018千円を2018年6月29日に支払ったことを再掲している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日取締役会普通株式55,018千円40円2018年3月31日2018年6月29日利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり40円、総額55,018千円を2018年6月29日に支払った。安定配当と内部留保を将来投資等に活用する方針を継続している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株当たり40円とさせていただきます。また、内部留保資金につきましては、財務体質の維持・強化、将来の最適生産体制のための設備投資、新製品・新技術の研究開発等、当社の企業競争力強化のために活用してまいります。」

    株式併合後の1株当たり配当額を40円とした。10株を1株とする株式併合前の水準に換算すると4円相当であり、前期の3円から増加している。内部留保は財務体質、設備投資、研究開発に活用する方針を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり3円の配当金、配当金の総額41,266千円を支払っております。」

    1株当たり3円、総額41,266千円の期末配当を実施したことを再掲しており、安定配当を重視する従来方針に沿う実績を示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり3円の配当金、配当金の総額41,266千円を支払っております。」

    1株当たり3円、総額41,266千円の期末配当を実施しており、安定配当を重視する従来方針に沿う実績を再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 41,266千円 ② 1株当たりの金額 3円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月30日」

    期末配当として1株当たり3円、総額41,266千円を実施しており、安定配当を重視する従来方針を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当の継続と当期の業績等を勘案いたしまして、1株当たり3円とさせていただきます。また、内部留保資金につきましては、財務体質の維持・強化、将来の最適生産体制のための設備投資、新製品・新技術の研究開発等、当社の企業競争力強化のために活用してまいります。」

    年1回の期末配当、1株当たり3円の配当、内部留保を財務体質・設備投資・研究開発に活用する方針を記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり3円の配当金、配当金の総額41,268千円を支払っております。」

    1株当たり3円、総額41,268千円の期末配当を実施したことを再掲しており、安定配当を重視する従来方針に沿う実績を示している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり3円の配当金、配当金の総額41,268千円を支払っております。」

    1株当たり3円の期末配当を実施したことを株主資本等関係で開示しており、安定配当を重視する従来方針に沿う実績を再掲している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月期の期末配当を実施し、1株当たり配当額は3円と開示している。安定配当を重視する従来方針に沿う実績として記載されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を経営の重要課題として位置づけており、今後の事業展開に必要な内部留保を確保し、将来にわたる安定配当の維持を重視しながら、業績に応じた適切な配当政策を実現していくことを基本方針としております。」

    利益還元を重要課題とし、必要な内部留保を確保しながら安定配当と業績連動の適切な配当を目指す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ROEを主要指標とする利益目標の達成」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ROEを主要指標とする利益目標の達成7回
  3. 2生産設備の更新と作業環境の改善5回
  4. 3全社的な環境改善活動5回
  5. 4既存事業の強化と生産性・コスト競争力の向上3回
  6. 5取引先との営業・金融取引関係の強化を目的とする株式保有3回
  7. 6ウクライナ情勢・原材料及びエネルギー価格高騰・円安の進行による先行き不透明2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
森尾電機の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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