生産能力・研究開発機能の維持強化
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度は5,172百万円の設備投資を実施いたしました。国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に4,155百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,010百万円、不動産事業では6百万円投資いたしました。」
設備投資額が前年度の1,625百万円から5,172百万円へ増加し、国内外の電力量計関連設備への投資を拡大した。 - FY2026-H1有形固定資産取得支出の増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 △ 2,049」
有形固定資産の取得による支出は2,049百万円となり、前年同期の1,095百万円から増加した。生産能力等に関する設備投資の実行額が中間期ベースで増加している。 - FY2024設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度は1,625百万円の設備投資を実施いたしました。国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,108百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に496百万円、不動産事業では19百万円投資いたしました。」
生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続したが、総額は1,625百万円となった。 - FY2020設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度は2,064百万円の設備投資を実施いたしました。計測制御機器事業では電力量計関連設備を中心に2,033百万円、その他では30百万円投資いたしました。」
生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続し、投資額は前年度の1,885百万円から2,064百万円へ増加した。 - FY2019設備投資額の減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度は1,885百万円の設備投資を実施いたしました。計測制御機器事業では電力量計関連設備を中心に1,840百万円、その他では45百万円投資いたしました。」
生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資は継続したが、投資額は前年度の2,403百万円から1,885百万円に減少した。 - FY2018設備投資額減少有価証券報告書
「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は24億3百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資は継続したが、投資額は前年度の51億87百万円から24億3百万円に減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は51億8千7百万円の設備投資を実施いたしました。」
生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続し、当年度の投資額は51億87百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は33億6千2百万円の設備投資を実施いたしました。」
当年度の設備投資額は33億62百万円で、計測制御機器事業に33億48百万円を投じている。