Komori
大崎電気工業(6644)・施策前進

生産能力・研究開発機能の維持強化

FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
設備投資・研究開発投資の継続拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は5,172百万円の設備投資を実施いたしました。国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に4,155百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,010百万円、不動産事業では6百万円投資いたしました。」

    設備投資額が前年度の1,625百万円から5,172百万円へ増加し、国内外の電力量計関連設備への投資を拡大した。
  2. FY2026-H1有形固定資産取得支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,049」

    有形固定資産の取得による支出は2,049百万円となり、前年同期の1,095百万円から増加した。生産能力等に関する設備投資の実行額が中間期ベースで増加している。
  3. FY2024設備投資額の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度は1,625百万円の設備投資を実施いたしました。国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に1,108百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に496百万円、不動産事業では19百万円投資いたしました。」

    生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続したが、総額は1,625百万円となった。
  4. FY2020設備投資額の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度は2,064百万円の設備投資を実施いたしました。計測制御機器事業では電力量計関連設備を中心に2,033百万円、その他では30百万円投資いたしました。」

    生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続し、投資額は前年度の1,885百万円から2,064百万円へ増加した。
  5. FY2019設備投資額の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度は1,885百万円の設備投資を実施いたしました。計測制御機器事業では電力量計関連設備を中心に1,840百万円、その他では45百万円投資いたしました。」

    生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資は継続したが、投資額は前年度の2,403百万円から1,885百万円に減少した。
  6. FY2018設備投資額減少有価証券報告書

    「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は24億3百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資は継続したが、投資額は前年度の51億87百万円から24億3百万円に減少した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は51億8千7百万円の設備投資を実施いたしました。」

    生産能力・研究開発機能の維持強化を目的とする設備投資を継続し、当年度の投資額は51億87百万円となった。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は33億6千2百万円の設備投資を実施いたしました。」

    当年度の設備投資額は33億62百万円で、計測制御機器事業に33億48百万円を投じている。
一緒に動いた変遷

「海外スマートメーター事業の収益力・競争力強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外スマートメーター事業の収益力・競争力強化2回
  3. 2安定配当と業績に応じた利益還元2回
  4. 3グループコンプライアンス体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大崎電気工業の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
生産能力・研究開発機能の維持強化|大崎電気工業(6644)の変遷 | Komori