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戸上電機製作所(6643)・事実再掲

産業用配電機器事業の単一セグメント

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

24記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    3報告セグメント体制を通期でも適用している。戸上メタリックスによる三協製作所の吸収合併に伴い、三協製作所の財務情報は金属加工事業に含められている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社戸上メタリックスが、同じく当社の連結子会社であった株式会社三協製作所を吸収合併したことにより、管理区分の見直しを行っております。これに伴い、従来「その他」として区分しておりました株式会社三協製作所の財務情報は「金属加工事業」に含めております。」

    3報告セグメント体制と、吸収合併に伴い三協製作所の財務情報を金属加工事業へ含める管理区分変更が継続して適用されている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社戸上メタリックスが、同じく当社の連結子会社であった株式会社三協製作所を吸収合併したことにより、管理区分の見直しを行っております。これに伴い、従来「その他」として区分しておりました株式会社三協製作所の財務情報は「金属加工事業」に含めております。」

    戸上メタリックスによる三協製作所の吸収合併に伴い、三協製作所の財務情報を金属加工事業へ含める管理区分変更が継続して適用されている。
  4. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社戸上メタリックスが、同じく当社の連結子会社であった株式会社三協製作所を吸収合併したことにより、管理区分の見直しを行っております。これに伴い、従来「その他」として区分しておりました株式会社三協製作所の財務情報は「金属加工事業」に含めております。」

    3報告セグメント体制は維持されたが、子会社の吸収合併に伴い、従来「その他」に含めていた財務情報を「金属加工事業」へ組み替えた。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、当社グループの報告セグメントは「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つの報告セグメントとなります。」

    前年度から変更された3報告セグメント体制を通期報告でも適用している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントとして「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」を追加しております。これにより、当社グループの報告セグメントは「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つの報告セグメントとなります。」

    第1四半期から変更された、産業用配電機器・プラスチック成形加工・金属加工の3報告セグメント体制を引き続き適用している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントとして「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」を追加しております。これにより、当社グループの報告セグメントは「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つの報告セグメントとなります。」

    前四半期に変更された3報告セグメント体制を引き続き適用している。
  8. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントでありましたが、当第1四半期連結累計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントとして「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」を追加しております。 これにより、当社グループの報告セグメントは「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つの報告セグメントとなります。」

    従来の単一セグメントから、量的重要性の増加に伴いプラスチック成形加工事業と金属加工事業を追加し、3報告セグメントへ変更した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造が通期報告でも維持された。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという構造が通期報告でも維持された。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという構造が通期報告でも維持された。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    産業用配電機器事業の単一セグメントという事業構造に変更はない。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    事業セグメント上の構造的事実として、単一セグメントであることを記載。
一緒に動いた変遷

「円高・株安およびアジア新興国等の景気減速による先行き不透明感」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株安およびアジア新興国等の景気減速による先行き不透明感2回
  3. 2原材料価格高騰による製造コスト上昇2回
  4. 3畜産関係の水処理機器案件の受注停滞2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸上電機製作所の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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