ミマキエンジニアリング(6638)・方針前進直近の株主総会(2026-06-01)では「再掲」
社外モニタリング機能の導入
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-06-01。
6記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名であります。」「監査等委員会は社外取締役4名で構成される予定です。」
社外取締役5名を現在の体制として示し、定時株主総会後は監査等委員会を社外取締役4名で構成する予定を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、2021年6月30日開催の第46期定時株主総会決議により、監査等委員である取締役は、ガバナンス体制の強化を図るため社外取締役を1名増員し、独立社外取締役4名を含む5名が選出されました。」
社外モニタリング機能について、監査等委員を含む社外取締役を5名へ増員し、独立社外取締役4名を含む体制へ進展した。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役には、専門性と経験等を活かして会社の経営に対して監視・助言等をできる人材を選任しております。このように社外のモニタリング機能を導入することによって、経営活動が適正に遂行できる体制の整備に努めております。」
社外取締役・社外監査役の専門性を活用した監視・助言をガバナンスの仕組みとしている。