大日光・エンジニアリング(6635)・施策悪化
アグリ事業への参入
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アグリ事業への参入と減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「国内の農産物直売所設備及び農業事業用生産設備については、想定より生産コストがかかり、投資額に見合った収益性を確保することが困難であることから」
アグリ関連の農産物直売所設備・農業事業用生産設備について、収益性確保が困難となり、合計24,030千円の減損損失を計上した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、国内の農業事業用生産設備については、想定より生産コストがかかり、投資額に見合った収益性を確保することが困難であることから」
アグリ事業について、想定を上回る生産コストにより収益性確保が困難となり、農業事業用生産設備に対する減損損失21,118千円を計上した。 - FY2023初出有価証券報告書
「地域振興型ビジネスとして自社所有地および耕作放棄地を有効活用したアグリ事業に参入」
自社所有地と耕作放棄地を活用した地域振興型のアグリ事業への参入を、新たな事業基盤拡充施策として記載した。