大日光・エンジニアリング(6635)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-03-05。直近の記載はFY2025。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風685社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの685件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入した」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、2025年度に対象役員等へ10,700株を処分し、制度の実行段階が開示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。以下「対象取締役」といいます。)、執行役員及び当社子会社の取締役に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入したため。」
提出日後の2025年3月27日取締役会決議により、対象取締役3名・執行役員7名・子会社取締役4名へ計10,700株を処分する譲渡制限付株式報酬制度を導入した。処分日は2025年4月25日、処分価額総額は5,328,600円である。