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JNグループ(6634)・施策前進

クシム・エイムソフトとのテレワーク向け統合ソリューション共同マーケティング

FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021-Q22020: 220202021: 32021
同じテーマの他社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ネクスでは、USB型 LTE/3G データ通信端末「UX302NC-R」に、在宅勤務などのテレワークに対応した2段階認証によるセキュリティ機能を搭載した付加サービス「セキュアアクセスパッケージ」、さらに、文部科学省が教育改革案として推奨している学校のICT化「GIGAスクール構想」における「1人1台の学習者用PCと高速ネットワーク環境などを整備する5年間の計画」に標準仕様として提示されているGoogleのChrome OSを搭載したコンピュータ「Chromebook」に対応する機能の追加バージョンをリリースしました。」

    テレワーク・GIGAスクール向け統合ソリューションの構成要素となる、2段階認証サービスとChromebook対応機能のリリースを確認した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ネクスでは、USB型 LTE/3G データ通信端末「UX302NC-R」に、文部科学省が教育改革案として推奨している学校のICT化「GIGAスクール構想」における「1人1台の学習者用PCと高速ネットワーク環境などを整備する5年間の計画」に標準仕様として提示されているGoogleのChrome OSを搭載したコンピューター「Chromebook」に対応する機能の追加バージョンを12月にリリースしました。」

    クシム・エイムソフトとのGIGAスクール向け統合パッケージ構想に関連して、構成要素となるUX302NC-RのChromebook対応機能を12月にリリースした。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2020年6月に業務提携先である株式会社クシムと連携して、文部科学省が推進する「GIGAスクール構想」に向けたサービスパッケージの開発の取り組みを開始しました。当社子会社の株式会社ネクスのUSB通信端末「UX302NC-R」と、クシムが提供するeラーニングシステム「SLAP」、そしてクシムの子会社の株式会社エイムソフトではPCの手配から導入までのキッティングサービスをパッケージ化しての提供を予定しております。」

    クシム・クシムソフトとの提携を、テレワーク支援からGIGAスクール構想向けに、通信端末、eラーニング、PCキッティングを組み合わせたサービスパッケージ開発へ具体化した。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境において、当社は、2020年6月に業務提携先である株式会社クシム(旧社名 アイスタディ株式会社、以下クシム)と連携して、文部科学省が推進する「GIGAスクール構想」に向けたサービスパッケージの開発の取り組みを開始しました。当社子会社の株式会社ネクス(以下ネクス)のUSB通信端末「UX302NC-R」と、クシムが提供するeラーニングシステム「SLAP」、そしてクシムの子会社の株式会社エイムソフトではPCの手配から導入までのキッティングサービスをパッケージ化しての提供を予定しております。」

    クシム・エイムソフトとの連携を、テレワーク支援からGIGAスクール構想向けに、UX302NC-R、eラーニングシステム、PCキッティングを組み合わせたサービスパッケージ開発へ具体化した。
  5. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「この業務提携により、今般の新型コロナウイルス感染症対策として増加する、在宅勤務などのテレワークを導入する企業や、様々なサービスのオンライン化を検討する企業や学校教育機関などに対し、必要となる端末やネットワーク機器、ソフトウェア、セキュリティを合わせて販売するための共同マーケティングなどを行います。」

    クシムおよびエイム・ソフトとの業務提携を通じ、企業・学校向けに端末、ネットワーク機器、ソフトウェア、セキュリティを組み合わせたテレワーク・オンライン化支援商品の共同マーケティングを開始した。
一緒に動いた変遷

「GX410NCを中心としたIoTデバイスの商用化」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GX410NCを中心としたIoTデバイスの商用化4回
  3. 2農業ICTの6次産業化・フランチャイズ事業化4回
  4. 3グループの有利子負債圧縮4回
  5. 4訪日外国人・ムスリム市場向け旅行事業の開拓4回
  6. 5BtoB中心からBtoC・コンシューマー向け事業への展開4回
  7. 6トラベルコンシェルジュによるオーダーメイド旅行の差別化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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