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CGSホールディングス(6633)・事実大幅増収も微減益

CAD/CAMシステム等事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019-Q2前進FY2021-Q1 – FY2022その他FY2023-Q1 – FY2024-Q12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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CAD/CAMシステム等事業の業績拡大4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1大幅増収も微減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、27億5百万円と前中間連結会計期間と比べ8億94百万円(49.4%)の増収、セグメント利益は、1億25百万円と前中間連結会計期間と比べ1百万円(1.4%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高49.4%増となった一方、セグメント利益は1.4%減少し、大幅増収ながら微減益となった。
  2. 2026-05-15前進決算

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は14億11百万円(前年同四半期比56.2%増)、セグメント利益は1億35百万円(前年同四半期比155.9%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は大型案件、OEM開発・ライセンス売上および生産・工程管理システム需要の寄与により、増収増益が進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は41億32百万円(前期比18.8%増)、セグメント利益は2億44百万円(前期比50.5%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高18.8%増、セグメント利益50.5%増となり、前年度から増収増益に改善した。
  4. 2026-03-03実績引用株主総会

    「これらの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は41億32百万円(前期比18.8%増)、 セグメント利益は2億44百万円(前期比50.5%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業について、2025年度の増収増益を実績として引用した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、18億11百万円と前中間連結会計期間と比べ1億1百万円(5.9%)の増収、セグメント利益は、1億26百万円と前中間連結会計期間と比べ 29百万円(30.8%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は5.9%増収、30.8%増益となり、前年度から続いた減収減益基調から増収増益へ改善した。
  6. FY2024-Q1増収減益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、8億44百万円と前年同四半期と比べ66百万円(7.3%)の減収、セグメント利益は、47百万円と前年同四半期と比べ40百万円(46.4%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、前年度第1四半期の増収減益から、当四半期は7.3%減収・46.4%減益の減収減益へ変化した。
  7. FY2023増収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は33億41百万円(前期比2.2%減)、セグメント利益は74百万円(前期比75.2%減)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、売上高2.2%減、セグメント利益75.2%減となり、前年度の増収増益から通期で減収減益へ転じた。
  8. FY2023-Q3増収減益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は25億56百万円と前年同四半期と比べ44百万円(1.7%)の減収、セグメント利益は1億16百万円と前年同四半期と比べ2億2百万円(63.6%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、第2四半期累計の増収減益から、第3四半期累計では売上高1.7%減、セグメント利益63.6%減の減収減益へ転じた。
  9. FY2023-Q2増収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、17億91百万円と前年同四半期と比べ84百万円(4.9%)の増収、セグメント利益は、1億54百万円と前年同四半期と比べ45百万円(22.6%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は増収を維持した一方、前年同期比では減益となった。第1四半期累計と比べ、売上高・利益額は増加し、前年同期比の減益幅も縮小した。
  10. FY2023-Q1増収増益から増収減益へ変化有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、9億10百万円と前年同四半期と比べ4百万円(0.5%)の増収、セグメント利益は、87百万円と前年同四半期と比べ59百万円(40.3%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高0.5%増を維持した一方、セグメント利益は40.3%減少し、前年同期比で増収減益となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「上記のような取り組みの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は34億17百万円(前期比6.1%増)、セグメント利益は3億円(前期比23.3%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高6.1%増、セグメント利益23.3%増となり、通期で増収増益となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、26億1百万円と前年同四半期と比べ1億68百万円(6.9%)の増収、セグメント利益は、3億18百万円と前年同四半期と比べ92百万円(41.1%)の増益と、増収増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は6.9%増収、41.1%増益となり、前年同期比の増収増益を維持・拡大した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、17億7百万円と前年同四半期と比べ7百万円(0.4%)の増収、セグメント利益は、1億99百万円と前年同四半期と比べ12百万円(6.7%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高0.4%増、セグメント利益6.7%増となり、前年同期比の増収増益を維持した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、9億5百万円と前年同四半期と比べ15百万円(1.8%)の増収、セグメント利益は、1億47百万円と前年同四半期と比べ16百万円(12.9%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は1.8%増収、12.9%増益となり、前年同期比の増収増益を維持した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、24億33百万円と前年同四半期と比べ42百万円(1.8%)の増収、セグメント利益は、2億26百万円と前年同四半期と比べ1億6百万円(89.3%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は1.8%増収、89.3%増益となり、前年度からの回復・利益改善が進展した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、17億円と前年同四半期と比べ81百万円(5.1%)の増収、セグメント利益は、1億86百万円と前年同四半期と比べ95百万円(104.6%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高1,700百万円で5.1%増収、セグメント利益187百万円で104.6%増益となり、前四半期から利益改善がさらに進んだ。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、8億90百万円と前年同四半期に比べ13百万円(1.5%)の増収、セグメント利益は、1億30百万円と前年同四半期に比べ48百万円(59.3%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高890百万円、セグメント利益130百万円となり、前年同期比で1.5%増収、59.3%増益となった。前年度の通期減収減益から、利益面を中心に改善した。
  18. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「上記のような取り組みの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は31億27百万円(前期比11.3%減)、セグメント利益は1億36百万円(前期比43.1%減)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高3,127百万円、セグメント利益136百万円となり、前年度比で11.3%減収、43.1%減益となった。
  19. FY2020-Q3減収増益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は、23億90百万円と前年同四半期と比べ2億74百万円(10.3%)の減収、セグメント利益は、1億19百万円と前年同四半期と比べ82百万円(40.9%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、第2四半期累計期間の減収増益から、第3四半期累計期間には売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少する減収減益へ変化した。
  20. FY2020-Q2増収増益から減収減益へ反転有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は16億18百万円と前年同四半期と比べ95百万円(5.6%)の減収、セグメント利益は91百万円と前年同四半期と比べ5百万円(5.9%)の減益となりました。」

    前四半期の前年同期比増収増益から、製品販売の低調を背景に減収減益へ転じた。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、8億77百万円と前年同四半期と比べ5百万円(0.6%)の増収、セグメント利益は、81百万円と前年同四半期と比べ24百万円(42.1%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高877百万円で0.6%の増収、セグメント利益81百万円で42.1%の増益となり、利益面が改善した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「上記のような取り組みの結果、当連結会計年度におけるCAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は前期とほぼ同額の35億27百万円(前期比0.1%増)、セグメント利益は2億40百万円(前期比22.3%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高3,527百万円でほぼ横ばいながら、セグメント利益は240百万円、前期比22.3%増となり、利益面で改善した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は26億64百万円(前年同四半期比1.6%増)、セグメント利益は売上原価に掛かる開発コストの減少等により2億2百万円(前年同四半期比50.0%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は売上高2,664百万円、セグメント利益202百万円となり、前年同期比で増収増益へ進展した。
  24. FY2019-Q2減収増益へ変化有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、17億14百万円と前年同四半期と比べ11百万円(0.6%)の減収となりました。セグメント利益は、売上原価に掛かる開発コストの減少等により97百万円と前年同四半期と比べ15百万円(19.4%)の増益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は前年同期比で減収となった一方、開発コストの減少等によりセグメント利益は増加し、減収増益となった。
  25. FY2019-Q1減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は、8億71百万円と前年同四半期と比べ46百万円(5.1%)の減収、セグメント利益は、57百万円と前年同四半期と比べ35百万円(38.0%)の減益となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は前年同期比で減収減益となり、前年度第1四半期の増収減益から収益状況が悪化した。
  26. FY2018下期回復も通期は減収減益有価証券報告書

    「CAD/CAMシステム等事業のセグメント売上は35億22百万円(前期比0.2%減)となりました。上期の業績は工作機械の納期長期化および製造業向け政府補助金の採択時期の影響等を受け、第2四半期までは厳しい状況で推移したものの、第3四半期以降の工作機械の納品時期到来に連動した製品販売、政府補助金案件への確実な販売により業績が回復いたしました。セグメント利益は上期での減益および先行投資としての開発外注費増加が影響し、1億96百万円(前期比31.9%減)となりました。」

    下期に売上は回復したが、通期のセグメント売上は0.2%減、セグメント利益は31.9%減となり、減収減益で着地した。
  27. FY2018-Q3減収減益継続も第3四半期会計期間は回復傾向有価証券報告書

    「CAD/CAMシステム等事業では、主力製品である金型用CAD/CAMシステムおよび7月に全面リニューアルしたCAD/CAM連動型の金型・部品製造向け工程管理システム「AIQ」の販売を推進したほか、既存顧客に対するサポート体制の強化による保守収益の向上を目指し事業活動を継続してまいりました。これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の当第3四半期連結会計期間の売上は堅調に推移し収益は回復傾向にあったものの、当第3四半期連結累計期間での売上高は26億22百万円(前年同四半期比1.4%減)と前年同四半期比で微減となりました。またセグメント利益は上半期での減益および引き続き先行投資としての開発外注費増加が影響し1億34百万円(前年同四半期比51.1%減)となりました。」

    第3四半期会計期間は売上・収益が回復傾向となったが、累計では売上高1.4%減、セグメント利益51.1%減の減収減益が続いた。
  28. FY2018-Q2増収減益から減収減益へ変化有価証券報告書

    「これらの結果、CAD/CAMシステム等事業の売上高は17億25百万円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益は81百万円(前年同四半期比60.2%減)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、前年同期比で売上高・セグメント利益とも減少し、前四半期の増収減益から減収減益へ変化した。
  29. FY2018-Q1増収増益から増収減益へ変化有価証券報告書

    「事業セグメント別では、CAD/CAMシステム等事業の売上高は9億18百万円(前年同四半期比1.9%増)、セグメント利益は93百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比で減少し、前四半期までの増収増益から増収減益へ変化した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「事業セグメント別では、CAD/CAMシステム等事業の売上高は26億60百万円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント利益は2億75百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益を維持した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「事業セグメント別では、CAD/CAMシステム等事業の売上高は18億3百万円(前年同四半期比2.9%増)、セグメント利益は2億4百万円(前年同四半期比17.5%増)となりました。」

    CAD/CAMシステム等事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、増収増益が続いた。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「事業セグメント別では、CAD/CAMシステム等事業の売上高は9億1百万円(前年同四半期比7.7%増)、セグメント利益は96百万円(前年同四半期比22.7%増)となりました。」

    連結業績が減収減益となる一方、CAD/CAMシステム等事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「金型製造事業の増収増益」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金型製造事業の増収増益8回
  3. 2減収減益基調7回
  4. 3CAD/CAM製品の開発・ラインアップ拡充7回
  5. 4成長する海外CAD/CAM市場の取り込み5回
  6. 5製造業の業績悪化による設備関連投資減少5回
  7. 6北米自動車市場を背景とした下期売上確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CGSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CAD/CAMシステム等事業の増収増益|CGSホールディングス(6633)の変遷 | Komori