SEMITEC(6626)・施策再定義
設備資金・研究開発への内部留保投入
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・設備・M&Aへの再投資71社が書いているテーマ・逆風0社・追い風71社
SEMITECがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、戦略投資(工場新設、再編・人材育成等)、設備投資、研究開発投資に活用してまいります。」
内部留保の使途を、従来の設備・研究開発中心の表現から、工場新設、再編、人材育成を含む戦略投資へ整理している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、人材への投資、増産・生産合理化のための設備投資、DX・M&A等の戦略投資及び研究開発投資等に活用してまいります。」
内部留保の使途に従来の設備・研究開発に加え、人材投資、DX及びM&A等の戦略投資を明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための設備資金及び研究開発費用等に投入していくこととしております。」
内部留保を設備資金・研究開発費用等へ投入する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための設備資金及び研究開発費用等に投入していくこととしております。」
内部留保を設備資金・研究開発費に投入する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための設備資金及び研究開発費用等に投入していくこととしております。」
内部留保を設備資金・研究開発費に投入する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための設備資金及び研究開発費用等に投入していくこととしております。」
内部留保を設備投資と研究開発に振り向ける方針を示している。