ダブル・スコープ(6619)・施策削除
コーティングタイプの日本顧客向け出荷開始
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーティングタイプの日本顧客向け出荷開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書日本顧客向けコーティングタイプの出荷開始・拡大は本有価証券報告書で独立したテーマとして再掲されていない。
- FY2016前進有価証券報告書
「日本での販売は、平成28年4月よりコーティングタイプのセパレータ―を継続的に出荷し、対前年比401.8%増、売上構成比3.6%と安定的な拡大を達成することができました。」
平成28年4月開始の日本向けコーティングタイプ出荷が継続し、売上高は前年比401.8%増となった。来期以降の日本市場向け売上拡大が期待できる段階に至ったと記載している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「日本では4月からコーティングタイプの出荷を開始し、順調に拡大しており、147,980千円(同237.8%増)となり今後も拡大基調が続くと見込まれます。」
4月開始の日本顧客向けコーティングタイプ出荷が拡大し、売上高は前年同四半期比237.8%増となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「日本の顧客向けには4月からコーティングタイプを出荷開始し、計画どおりに推移しております。」
日本顧客向けにコーティングタイプを新たに出荷する施策が、4月から開始されたと記載されている。