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シキノハイテック(6614)・事実減収・営業赤字転落・赤字拡大直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

第1四半期の売上・利益実績

FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-06。

14記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – 2026-08-062021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06実績引用決算

    「売上高1,535,491千円(前年同四半期比1.1%増)となり、営業利益は19,053千円(前年同四半期は営業損失106,129千円)、経常利益は21,479千円(前年同四半期は経常損失105,649千円)、四半期純利益は21,594千円(前年同四半期は四半期純損失75,390千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益となった。
  2. FY2026減収・営業赤字転落・赤字拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高6,485,529千円(前期比0.5%減)となり、営業損失は169,825千円(前事業年度は営業利益56,300千円)、経常損失は165,510千円(前事業年度は経常利益54,492千円)、当期純損失は109,665千円(前事業年度は当期純損失14,584千円)となりました。」

    通期売上高は0.5%減となり、営業利益・経常利益は損失へ転じ、当期純損失も拡大した。
  3. FY2026-H1増収・赤字転落有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高3,199,465千円(前年同中間期比1.4%増)となり、営業損失は102,861千円(前年同中間期は営業利益24,017千円)、経常損失は104,847千円(前年同中間期は経常利益21,839千円)、中間純損失は50,432千円(前年同中間期は中間純利益17,942千円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%増となった一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも損失へ転じ、増収ながら赤字となった。
  4. FY2025-H1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高3,156,107千円(前年同期比9.8%減)となり、営業利益は24,017千円(前年同期比93.1%減)、経常利益は21,839千円(前年同期比93.9%減)、中間純利益は17,942千円(前年同期比92.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが減少し、前回の増収減益から減収減益へ変化した。
  5. FY2024-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高5,244,080千円(前年同四半期比9.4%増)となり、営業利益は512,109千円(前年同四半期比3.2%減)、経常利益は519,013千円(前年同四半期比3.5%減)、四半期純利益は357,674千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,499,921千円(前年同四半期比19.4%増)となり、営業利益は348,944千円(前年同四半期比47.7%増)、経常利益は355,428千円(前年同四半期比47.1%増)、四半期純利益は248,128千円(前年同四半期比51.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,677,591千円(前年同四半期比23.7%増)となり、営業利益は160,967千円(前年同四半期比224.7%増)、経常利益は168,095千円(前年同四半期比205.9%増)、四半期純利益は118,949千円(前年同四半期比252.7%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高6,476,419千円(前期比20.8%増)となり、営業利益は657,292千円(同65.7%増)となり、経常利益は668,338千円(同60.4%増)となり、当期純利益は477,043千円(同45.7%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の実績が更新された。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高4,791,663千円(前年同四半期比24.8%増)となり、営業利益は529,066千円(前年同四半期比98.4%増)、経常利益は537,985千円(前年同四半期比90.5%増)、四半期純利益は367,750千円(前年同四半期比104.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益の実績が示されている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,930,643千円(前年同四半期比16.9%増)となり、営業利益は236,185千円(前年同四半期比81.3%増)、経常利益は241,641千円(前年同四半期比67.9%増)、四半期純利益は163,977千円(前年同四半期比91.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加した実績が示されている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,355,791千円(前年同四半期比16.1%増)となり、営業利益は49,576千円(前年同四半期比14.9%増)、経常利益は54,958千円(前年同四半期比22.6%増)、四半期純利益は33,727千円(前年同四半期比118.2%増)となりました。」

    第1四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加した実績が示されている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高3,839,762千円(前年同四半期比20.0%増)となり、営業利益は266,630千円(前年同四半期比182.2%増)、経常利益は282,455千円(前年同四半期比189.7%増)、四半期純利益は179,746千円(前年同四半期比185.4%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が示され、前年同四半期比で増収増益となっている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高2,506,953千円となり、営業利益は130,282千円、経常利益は143,886千円、四半期純利益は85,555千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績が新たに示されている。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,167,298千円となり、経常利益は44,820千円、四半期純利益は15,453千円となりました。」

    当第1四半期の売上高、経常利益、四半期純利益の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子システム事業の増収・黒字転換」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
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  5. 4製品開発事業の減収・営業損失4回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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