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シキノハイテック(6614)・施策前進

第三者割当増資・新株予約権行使による資本調達

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q32021: 220212022: 120222023: 12023
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株式発行・自己株式処分・非支配株主払込みによる複合的な資金流入21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2022年12月31日 (注) 9,000 4,424,000 1,215 421,469 1,215 352,397 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により9,000株が増加し、資本金および資本準備金が各1,215千円増加した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年4月1日から2021年12月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数43,000株、資本金及び資本準備金はそれぞれ5,805千円増加しております。」

    第3四半期累計期間に新株予約権の行使が進み、発行済株式総数、資本金、資本準備金の増加額が更新されている。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年7月1日から2021年9月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が36,000株、資本金が4,860千円、資本準備金が4,860千円増加しております。」

    第2四半期に新株予約権の行使が進み、株式36,000株、資本金・資本準備金各4,860千円が増加した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「2021年4月21日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式177,000株(割当価格358.80円、資本組入額179.40円)発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ31,753千円増加しております。2021年4月1日から2021年6月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数5,000株、資本金及び資本準備金はそれぞれ675千円増加しております。」

    第三者割当増資と新株予約権行使により、株式数・資本金・資本準備金が増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の売上・利益実績」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の売上・利益実績3回
  3. 2画像処理・LSI設計・IP販売の堅調推移2回
  4. 3車載向け商材の受注拡大と感染症拡大前水準への回復見通し2回
  5. 4センシング向けカメラ新製品の市場投入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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