Komori
ニデック(6594)・目標再掲

SMART2030によるCO2排出量30%削減

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再定義FY2022引き上げFY20242020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「2040年度までにスコープ1・2のCO2排出量を、2050年度にはサプライチェーンのCO2排出量(Scope3)をネットゼロ状態にする長期目標を設定しており、そこへ至る道程には、2030年度までにスコープ1・2排出量を42%削減(2022年度比)し、スコープ3排出量を25%削減(2022年度比)する中間目標を据えています。」

    2040年度のScope1・2、2050年度のScope3ネットゼロ、2030年度のScope1・2 42%削減・Scope3 25%削減という目標を再確認している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2050年度にサプライチェーン全体のCO2排出量のネットゼロを目指し、2030年度までにスコープ1・2での排出量を2022年度に比べて42%削減、スコープ3での排出量も2022年度に比べて25%削減することを目指します。」

    従来の2040年度カーボンニュートラル目標に加え、2050年度のサプライチェーン全体ネットゼロ、2030年度のScope1・2 42%削減、Scope3 25%削減という新たな中長期目標を設定した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「さらに、当社は脱炭素社会の実現に寄与するべく、マテリアリティ推進の大きな軸の一つとして「2040年度カーボンニュートラルの実現」を据えています。」

    SMART2030のCO2排出量30%削減から、2040年度カーボンニュートラルを軸とする環境目標へ重点を広げている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「NIDECの事業運営過程で排出されるCO2の総量を2030年度までに30%(基準年:2017年度実績)削減することを目標とするSMART2030(Sustainable Manufacturing and Resilient Tomorrow)プロジェクトを2019年4月に開始」

    CO2排出量30%削減目標を再掲し、SDGsに基づく研究開発や複数購買ルート確保を対策として開示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「NIDECの事業運営過程で排出されるCO2の総量を2030年度までに30%(基準年:2017年度実績)削減することを目標とするSMART2030(Sustainable Manufacturing and Resilient Tomorrow)プロジェクトを2019年4月に開始」

    2017年度を基準年として2030年度までにCO2排出量を30%削減するSMART2030プロジェクトを2019年4月に開始した。
一緒に動いた変遷

「創業者・最高経営責任者への依存」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1創業者・最高経営責任者への依存2回
  3. 2棚卸資産・営業債権の増加による営業キャッシュ・フローの減少2回
  4. 3繰延税金資産の回収可能性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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