芝浦メカトロニクス(6590)・方針前進
政策保有株式の保有適否検証と合理性なき場合の売却
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 609 資本業務提携による新規取得」
政策保有株式の検証・売却方針を維持する一方、当年度は資本業務提携を目的として非上場株式1銘柄を609百万円で新規取得した。 - FY2020前進有価証券報告書
「検証の結果、その保有の意義や合理性が認められない場合は、原則として売却致します。」
政策保有株式の検証・売却方針の下、当事業年度には非上場株式以外の株式2銘柄を売却し、売却価額の合計は37百万円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年、取締役会で個別銘柄について保有の適否の検証を行っております。検証の結果、その保有の意義や合理性が認められない場合は、原則として売却致します。」
政策保有株式について、取締役会が毎年個別銘柄の保有意義・合理性を検証し、合理性が認められない場合は原則売却する方針を初めて抽出した。