コレックホールディングス(6578)・施策再掲
持株会社体制への移行
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業持株会社体制への移行と国内外事業本部制の再編6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ全社の情報を集約し審議を行う会議体として経営会議を設置しております。同会議は毎月開催され」
持株会社体制のもと、経営会議、コンプライアンス・リスクマネジメント委員会、投資委員会等によって経営管理と事業執行を管理・監督する体制を継続している。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「その後、2024年9月1日に本吸収分割が完了いたしました。」
2024年9月1日を効力発生日とする持株会社体制への移行について、吸収分割が完了した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「2024年5月29日開催の当社第14回定時株主総会(以下、「本株主総会」といいます。)において承認可決されました。」
2024年9月1日を効力発生日とする持株会社体制への移行について、吸収分割契約の締結に続き、定時株主総会で承認された。移行自体は同日予定であり、完了前の段階である。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後の着実かつ継続的な成長を見据え、2024年9月1日に持株会社体制への移行を予定しております。権限と責任の委譲により、経営のスピードアップを図る一方、ガバナンス体制の強化により、更なる企業価値の向上を企図しております。」
経営管理と事業執行を分離する持株会社体制への移行を2024年9月1日予定として示し、権限委譲、意思決定迅速化、ガバナンス強化を目的としている。