ベストワンドットコム(6577)・目標引き上げ
売上高経常利益率の向上
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-03-11。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標74社が書いているテーマ・逆風2社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。54社中6社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高」、「営業利益」及び「EBITDA」を重要な経営指標として捉えております。特に、ホテル・旅館事業の拡大に伴い減価償却費の増加が見込まれることから、EBITDAを最も重要な指標と位置づけております。」
従来の売上高・営業利益にEBITDAを加え、ホテル・旅館事業の拡大を踏まえてEBITDAを最重要指標と位置づけた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高」及び「営業利益」を重要な経営指標として捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
重要な経営指標を売上高と営業利益とし、その向上を目指す方針を再掲している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高」及び「営業利益」を重要な経営指標として捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
従来の「売上高経常利益率」から、「売上高」及び「営業利益」を重要指標とする記載に変更されており、経営指標の置き方が改められている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、売上高を増加させ、適正な利益確保を図っていくことが必要であると考え、「売上高経常利益率」を重要な経営指標として捉え、その向上を図る経営に努めてまいります。」
売上高経常利益率を重要な経営指標とし、その向上を目指す方針を新たに明示している。