コンヴァノ(6574)・事実再掲
高いリピーター比率の維持
FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客からのリピート受注による安定成長基盤17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「チェーン展開するネイルサロン「ファストネイル」の強みである、高いリピーター比率と効率的なオペレーションによる安定収益基盤のさらなる強化を図るため」
高いリピーター比率を効率的なオペレーションと並ぶ安定収益基盤の強みとして、年間報告でも位置づけている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループでは、チェーン展開するネイルサロン「ファストネイル」の強みである、高いリピーター比率と効率的なオペレーションによる安定収益基盤のさらなる強化を図るため、」
高いリピーター比率と効率的なオペレーションを、安定収益基盤の強みとして引き続き位置づけている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「チェーン展開するネイルサロン「ファストネイル」の強みである、高いリピーター比率と効率的なオペレーションによる安定収益基盤のさらなる強化を図るため」
高いリピーター比率と効率的なオペレーションを、安定収益基盤の強みとして引き続き位置づけている。 - FY2019前進有価証券報告書
「その結果、自社アプリや自社WEBサイトを経由しての予約の割合は全客数の約85%となっており、来店客に占めるリピーターの割合も約87%に至っております。」
自社デジタル経路の予約比率約85%を維持しつつ、リピーター比率は第3四半期の86%超から約87%へ上昇した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、自社アプリや自社WEBサイトを経由しての予約の割合は全客数の約85%を維持し、来店客に占めるリピーターの割合も86%を超えるに至っております。」
自社アプリ・WEB経由予約比率約85%を維持しつつ、リピーター比率は従来の85%超から86%超へ上昇した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「自社アプリや自社WEBサイトを経由しての予約の割合は全客数の約85%に達し、来店客に占めるリピーターの割合も85%を超える状態が続いております。」
自社デジタル経路の予約比率が前四半期の約49%から約85%へ上昇した一方、リピーター比率は85%超を維持している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、アプリや自社WEBサイトを経由しての予約の割合は全客数の約49%に達し、来店客に占めるリピーターの割合は85%を超えております。」
自社デジタル経路の予約比率と、来店客に占めるリピーター比率を顧客基盤の指標として開示している。