CRAVIA(6573)・施策達成
短期売買利益の返還請求・回収
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期売買利益返還金の計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「短期売買利益受贈益 23,469」
短期売買利益の返還について、合意額23,469千円を特別利益として計上し、回収額全体を計上したと記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「短期売買利益受贈益 23,469」
第3四半期連結累計期間の損益計算書で短期売買利益受贈益23,469千円を特別利益として計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「この返還は総額23,469千円が3回に分けて支払われることでサイブリッジ合同会社と合意しており、このうち2回の支払いについて2022年7月1日・7月29日付でそれぞれ7,800千円がすでに当社に振り込まれたことから、2022年12月期第3四半期会計期間において15,600千円の短期売買利益受増益(特別利益)を計上しております。」
金融商品取引法に基づく短期売買利益について返還請求を行い、総額23,469千円の返還合意のうち15,600千円を受領したとする新たな回収施策を記載している。