キュービーネットホールディングス(6571)・方針再定義
省資源理美容を軸とするサステナビリティ
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省資源理美容を軸とするサステナビリティ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、存在意義(パーパス)として「LESS IS MORE」(余計なものを省き、本当に必要なクオリティに集中することが豊かさにつながる)を掲げ、持続可能な成長に向けた重点課題の整理を進めております。」
省資源理美容を軸とするサステナビリティ方針に、存在意義(パーパス)として「LESS IS MORE」を掲げる整理が加わった。 - FY2024再定義有価証券報告書
「創業者の“不の解消”から生まれた「ヘアカットに特化したサービス」は、人々や環境に「やさしいサービス」の誕生でもありました。 お客さまがご自身でできないヘアカットのみに特化したサービスは、お客さまには空いた時間を有効活用いただく快適さを、働く人には薬剤による手荒れの悩みからの開放という2つの豊かさをもたらしただけでなく、水を使わないことから地球環境の保全につながり、サステナブルな社会の実現という大きな豊かさをもたらしてくれることでしょう。」
従来の「省資源理美容」を軸とする方針を、顧客の時間、働く人の手荒れ、節水による環境保全を含む「やさしいサービス」と社会との共創へ広げて説明している。 - FY2023初出有価証券報告書
「経営の軸足を、ビジネスモデルから「人」へ。そして社会との「共創」へ。 ―省くことで生まれる豊かさを育み、「省資源理美容」の可能性を創造する―」
サステナビリティ基本方針として、経営の軸足をビジネスモデルから人・社会との共創へ移し、省資源理美容を通じて顧客、働く人、地球環境の豊かさを追求する考えを初めて独立して示した。