ジーニー(6562)・施策達成
事業拡大を見据えた本社移転と業務効率化
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大・人員増に対応するオフィス移転・増床43社が書いているテーマ・逆風1社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「東京都新宿区西新宿(住友不動産新宿オークタワー)へ移転」
2018年9月に予定していた本社移転が実施済みであることを沿革に記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「事務所移転に伴う支度金」
事務所移転に伴う支度金35,000千円を第2四半期累計の特別利益として再掲しているが、新たな移転完了の記載はない。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「事務所移転に伴う支度金 35,000」
事務所移転に伴う支度金35,000千円を特別利益として計上しており、予定していた本社移転に関連する具体的な進展を示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「今後の事業拡大に伴う従業員の増加を見据え、より一層の業務の効率化を図るために移転するものです。」
平成30年9月予定の本社移転を、従業員増加への対応と業務効率化の手段として説明している。