エル・ティー・エス(6560)・施策前進
GX(Green Transformation)支援サービスの展開
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-07-29。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業向けGX支援サービスの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「気候変動対応をはじめとする企業のGX(Green Transformation)支援等を行う株式会社ME-Lab Japanによる「人工衛星データと転移学習を用いた広域ブルーカーボンポテンシャルの推定サービス」の衛星データ活用アワード2024最優秀賞受賞など、先端領域における新たな提供サービスの拡充に向けた活動にも、積極的に取り組みました。」
ME-Lab Japanのブルーカーボンポテンシャル推定サービスが衛星データ活用アワード2024最優秀賞を受賞し、GX・衛星データ活用サービスの具体的な実績を積み上げている。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ME-Lab Japanによる新たな気候リスク評価指標開発の共同研究など、提供サービスの拡充に向けた活動にも、積極的に取り組みました。」
ME-Lab Japanを通じた気候リスク評価指標の共同研究に加え、ESG評価サービスでRimm Japanとの業務提携を進め、GX・ESG領域を具体的に拡大している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「株式会社ME-Lab Japanによる、新たな気候リスク評価指標開発の共同研究、ESG評価に関するサービス提供に関する株式会社Rimm Japanとの業務提携など、提供サービスの拡充に向けた活動にも、積極的に取り組みました。」
ME-Lab Japanを連結範囲に含め、気候リスク評価指標の共同研究を開始するとともに、Rimm Japanとの業務提携によりESG評価サービスの展開を進めている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「気候変動対応をはじめとする企業のGX(Green Transformation)支援等を行う株式会社ME-Lab Japanの設立など、提供サービスの拡充に向けた活動にも、積極的に取り組みました。」
気候変動対応を含む企業のGX支援を新たなサービス領域として明示し、その提供を担う株式会社ME-Lab Japanを設立した。