Komori
エル・ティー・エス(6560)・施策前進

グループガバナンスの高度化及びグループ連携の強化

FY2019に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。

13記載
7年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2022-Q1前進FY2024-Q1 – FY20242020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、グループ会社の組織再編により意思決定スピードの向上とオペレーションの効率化を図り、グループ会社間のシナジー創出に向けた活動を展開するとともに」

    グループ会社の組織再編を実施し、意思決定の迅速化、オペレーション効率化、グループ間シナジー創出を具体的に進めている。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、グループ会社の組織再編により意思決定スピードの向上とオペレーションの効率化を図り、グループ会社間のシナジー創出に向けた活動を展開するとともに」

    グループ会社の組織再編を実施し、意思決定の迅速化、オペレーション効率化、グループ間シナジー創出を具体的に進めている。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービス事業では、2023年10月に子会社化した株式会社HCSホールディングスとの事業連携を進めるとともに」

    HCSホールディングスとの事業連携を進め、子会社を含むグループ間の連携・シナジー創出を具体化している。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「グループ経営:シナジーの創出、コーポレート機能の強化」

    中期経営計画の一部見直しにより、従来の「各事業のValue Upと合理化推進」から、グループシナジーの創出とコーポレート機能の強化を軸とする表現に整理している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、事業領域の拡大及び優秀な人財の確保を主な目的として、今後もM&Aを積極的に推進していく方針です。そのような状況において、当社グループとして健全な成長を継続していくため、子会社を含むグループ全体としてのガバナンス強化並びに内部管理体制強化をこれまで以上に進めるとともに、グループシナジー発揮のため、グループ企業間の営業連携や業務インフラ整備、人事交流等の施策を推進してまいります。」

    M&Aを前提とした子会社を含むガバナンス・内部管理の強化と、営業連携、業務インフラ、人事交流によるグループシナジー発揮を継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ経営:グループ経営強化による各事業のValue Upと合理化推進」

    中期経営計画において、グループ経営強化による各事業のValue Upと合理化推進を引き続き取り組みテーマとしている。
  7. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「グループ経営:グループ経営強化による各事業のValue Upと合理化推進」

    従来のM&A後のガバナンス・グループ連携の課題を、中期経営計画では各事業のValue Upと合理化を含む「グループ経営」のテーマとして整理している。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループでは、事業領域の拡大及び優秀な人財の確保を主な目的として、M&Aを積極的に推進していく方針です。そのような状況において、当社グループとして健全な成長を継続していくため、子会社を含むグループ全体としてのガバナンス強化並びに内部管理体制強化をこれまで以上に進めるとともに、グループシナジー発揮のため、グループ企業間の営業連携や業務インフラ整備、人事交流等の施策を推進してまいります。」

    M&Aによるグループ拡大を前提に、子会社を含むガバナンス・内部管理の強化と、営業連携、業務インフラ整備、人事交流によるグループシナジー発揮を新たに重点課題として明示している。
一緒に動いた変遷

「顧客基盤の更なる拡大」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客基盤の更なる拡大7回
  3. 2AI・RPA・データ分析によるデジタルシフト支援6回
  4. 3既存事業周辺領域での新規事業と収益拡大5回
  5. 4企業買収・資本参加を含む投資による市場競争力強化5回
  6. 5アサインナビの黒字化と成長フェーズ移行5回
  7. 6サービスライン別の競争力向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エル・ティー・エスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループガバナンスの高度化及びグループ連携の強化|エル・ティー・エス(6560)の変遷 | Komori