AIAIグループ(6557)・事実再定義
保育から介護まで全年代への福祉サービス提供
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育から介護までの全年代向け福祉事業ポートフォリオと介護事業売却1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、AIAI Life Care株式会社は全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。当社グループは、チャイルドケア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。」
AIAI Life Careの全株式譲渡により介護事業会社が連結範囲から除外され、従来の保育から介護までの事業構成が、チャイルドケア事業を中心とする単一セグメントへ変化した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これにより、当社グループは当第3四半期連結会計期間末時点で認可保育所86施設(東京都30施設、神奈川県3施設、千葉県42施設、大阪府11施設)、多機能型事業所18施設、サービス付高齢者向け住宅1施設、住宅型有料老人ホーム1施設、生活介護施設1施設の計107施設を営んでおります。」
運営施設数が前四半期の106施設から107施設へ増加し、認可保育所・多機能型事業所・介護施設を合わせた全年代向けの事業構成が拡大した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、当社グループは当第2四半期連結会計期間末時点で認可保育所86施設(東京都30施設、神奈川県3施設、千葉県42施設、大阪府11施設)、多機能型事業所17施設、サービス付高齢者向け住宅1施設、住宅型有料老人ホーム1施設、生活介護施設1施設の計106施設を営んでおります。」
保育、発達支援、高齢者向け住宅、老人ホーム、生活介護を合わせた計106施設の全年代向け事業構成が再確認された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「これにより、当社グループは当第1四半期連結会計期間末時点で認可保育所86施設(東京都30施設、神奈川県3施設、千葉県42施設、大阪府11施設)、多機能型事業所17施設、サービス付高齢者向け住宅1施設、住宅型有料老人ホーム1施設、生活介護施設1施設の計106施設を営んでおります。」
認可保育所、多機能型事業所、高齢者向け住宅、老人ホーム、生活介護施設を合わせて計106施設を運営する全年代向けの事業構成が再確認された。 - FY2019初出有価証券報告書
「保育事業と合わせて全年代に福祉サービスを提供しております。」
子どもから高齢者までを対象とする事業ポートフォリオの構造的事実。