ツナググループ・ホールディングス(6551)・施策削除
スタープランニング買収による東北の派遣・請負事業拡大
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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スタープランニング買収による東北派遣・請負基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3削除有価証券報告書
「したがって、コロナ禍における当社グループの収益改善ならびにアフターコロナを見据えた事業の選択と集中を鑑みた際に、相乗効果の発揮に至るまでには一定の時間を要することなどから、この度、ツナグ・スタッフィングの株式を譲渡することといたしました。」
スタープランニングを起点とする東北の派遣・請負事業拡大について、同社を改称したツナグ・スタッフィングの全株式譲渡により、買収後の拡大方針は終了した。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「派遣・紹介領域では、2018年1月に買収した株式会社スタープランニングが、通期業績寄与したことにより、売上高では増収となりました。」
スタープランニングの買収が通期で業績寄与し、派遣・紹介領域の増収要因となった実績が引用された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「スタッフィング事業におきましては、2018年1月に子会社化した株式会社スタープランニングが、第1四半期で、初めて業績寄与した事により、大きく売上高を伸ばしました。」
スタープランニング買収後、初めて四半期業績に寄与し、スタッフィング事業の売上拡大に結び付いた。 - FY2018前進有価証券報告書
「株式会社スタープランニングの業績寄与により、売上高は大幅に増加し、1,265,636千円(前期比581.6%増)となりました。」
スタープランニングを含む人材派遣領域の業績寄与が通期売上高の大幅増加として確認された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「株式会社スタープランニングの業績寄与により、売上高は順調に拡大しています。」
スタープランニング買収後の業績寄与が売上高の順調な拡大として確認されている。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「株式会社スタープランニングが想定通りに業績が推移しているのに加えて、株式会社スタッフサポーターの拠点拡大により、売上高は順調に推移しております。」
スタープランニング買収後の業績が想定通りに推移しているとの実績が引用されている。 - FY2017達成有価証券報告書
「特に東北地方は勤務地別の有効求人倍率が高く、東北主要都市部でのマーケットに強みをもつ株式会社スタープランニングの経営基盤を活かすことで、上記顧客要望に応えられることや、派遣事業を行う当社連結子会社の株式会社スタッフサポーターとのシナジーも期待できるため、既存事業との有機的な連携、新たな付加価値の提供を通じたサービスの向上が図れるものと判断いたしました。」
人材派遣・生産物流ライン請負等を行う株式会社スタープランニングの全株式取得を決定し、平成30年1月4日に取得している。